今朝 自分の中では 第3のお母さんという くらい 御世話になった方が 天に召された。
数年前 ある事の御礼で 高価なアクセサリーを いただいた。 それ以前より 事あるごとに 一緒に出掛けたら ご馳走になったり 自宅へ伺えば 何かかんか いただいたり
物のやりとりうんぬんだけじゃなく その方らしい助言をいただいたり ほんと まわりの人は お立場上 いいたい事言ってたけど わたしにしてみたら 三番目のお母さんだったんだ!
半端に断捨離してた日 そのアクセサリーが ひょんなことから 出てきた。 しばらくお加減悪く 容態はどうかな? と 思ってたとこだった!
今朝 朝方 ご本人ではないけど その配偶者が そんな感じの事を 持ちかけてきて。
っていう 夢を見た!
「夢見 ワリィ。」
朝方 だったらしいから 間接的に そーだったのかな? なんて 思いました。
自分の苦しいとき ちょっと話をすると それだけで 気持ちが軽くなれた。
押し付けがましくなく ふわーっとした思いやりで 接して下さった。
お立場を 全然 鼻にかけない 自然体の方だった。
時代はまわる! わたしの中の ある一部分の時代も一区切りついた気がする。
たくさん ありがとうございました。