力量不足で足掛け二年 自宅に遺骨を安置して 私ら家族は 晩年家で過ごせなかった二人だったから 帰ってきたな
っていう想いで過ごしてきたけど 周りからみたら いつまでも
とか
真の兄弟でさえ 気持ち悪いみたいな 捉え方をされ 悲しい気持ちに陥る事も多々あって
でも 二人の闘病生活と葬式をし目一杯の住宅ローンを抱え 息子を育て 義理すびをし 生活していく薄給の身には すぐすぐって 酷 です
人並みに当たり前の生活をするって 簡単に見えて なかなかね
田舎ゆえ 制約やらしきたりも多いしさ
しばらくバタバタしそうだけど 家長として
もうひと仕事 嫁稼業 してみるか