初めて訪れた津和野町は、
山間にある山陰の古都と言われているように、
西に山城の跡が見え情緒豊かな佇まいの雰囲気のある城下町でした。
町には縦横に繋がる水路があり鯉が泳いでいました。
また昔懐かしい家も残っている趣のある町。

初夏頃には菖蒲の花が咲き乱れて綺麗そうです。

鯉が大きいのでびっくり!



門があるのでくぐり抜けると、前は道路でお店があり驚き・・。

まだ紅葉が残っており、
歓声をあげながら楽しみました。




祇園祭の時、鷺舞ががあるそうです。

カトリック教会

カトリック教会の建造物も殿町に溶け込み景観がより魅力的に見えました。

中を見ると、ステンドガラスがあり綺麗でした。



ゆっくりとガイドさんのお話を聞いての散策でした。