ツイッターをしたいと意地になっているのですが、

何回トライしても、元にもどってしまいます。


顔も姿も声も分からないのに、

こんなに難しいのに、

なぜ夢中になる人がたくさんいるのでしょう。


すぐ隣に住んでいる人とも、

何の話もしないのに、どこにおるのか

分からない人、実在するかも分からない人と

何してるんやろう。わたし。ああしんどい。


また若者と顔を合わせる仕事が始まりました。

わたしの演説と演技にゲラゲラ笑い、

「えじこ!」て肩叩いていく彼らは宇宙人に見える

ことがあります。


「日曜病」から月曜になった途端に

それなりに、歩き回って、自信たっぷりにしゃべりまくって、

強い筆圧で画面いっぱいに書きまくっている自分が

自分でないような不思議な感じです。