治療経過。
ブログを見た友人たちから、メールの猛攻撃をくらってます

この場を借りて・・・
いつもいつも、事が済んでからの事後報告ばかりで申し訳ない!!
そして、連絡がマメでないのもお許しを

いつも心配してくれて、どうもありがとう
さてさて、昨年10月の時点で、凍結卵は残り2つ

4CC 5CC という、なんとも微妙なグレード

とりあえずこのまま凍結保存しつつ、転院するか・・・移植するか・・・
ダンナさんと相談した結果、
せっかく凍結まで頑張ってくれた卵ちゃんたちなんだから、移植しよう! それでダメだったとしても、そっちのが心残りなく転院できる!!
ということで、ギプス付けてリハビリ中に、移植~
通院に合わせて、実家と自宅をせっせと行き来
結果は・・・残念
ということで、心残りなく転院しましたー
転院先は、恵比寿のファティリティクリニック東京。
初診は確か、12月初旬だったような。
今までの治療経過をざっと確認して、最初に院長がおっしゃった言葉が、
"○○さんの年齢だと、AAクラスの受精卵がザクザク出来るはずなんですよ~"。
思わず、
"えぇー、ザクザクですか
ザクザク採れるんですか
"
ザクザク採れるんですか
"なんて、マヌケな受け答えをしてしまいました
で、内診へ。
早々に一言、
"これ、たぶん腺筋症ありますねぇ。
残卵も結構見えるから、多嚢胞っぽいのかもねー。"
・・・・
えぇ
何ですと
うそ~ん

何ですと
うそ~ん
内診を終えて、再び院長とお話。
"多嚢胞、もしくは多嚢胞ぎみだとしたら、ショート法だと強すぎなんですね。一つ一つの卵の質があまり良くない。だから、誘発法と薬を変えてみましょう。
○○さんの年齢と、今までの受精率からみても、凍結までは特に問題なくいけると思いますので・・・問題は腺筋症ですね。"
おぉ、院長さらっと言った~。
もう、お任せします
って感じ。
って感じ。そんなこんなの初診でした。
とりあえず、転院して良かった~

腺筋症のお話や、その他の検査についてはまた
現在まで、なかなか追い付かないよー