お待たせいたしました~❗
やっと画像の圧縮方法が判明、自力で昨日の写真をアップできました😁!
本当にやったことないことを、1から始めてくって、学ぶこと多いですね~🍀😌🍀
本当に本当に温かい目で、気長におつきあいいただけましたら、うれしいです。

京都での不登校から、和歌山でホームスクーリングという新しいステージにはいったのですが、
始まりは、小学校三年生の初夏に、3ヶ月過ごしたモスクワの日本人学校から帰ってきて、『ママ、僕自分の時間がほしい。』の一言から。
内心、『あっ!スイッチはいったかな?』と、この時を覚悟していた私。
そもそも、私が不登校で、2年半くらい本当に自由な時間を謳歌していた子ども時代があり、『学校って行かなくても大丈夫やん?』っていう感覚の持ち主。
息子の子育てで、私もたいがいやったけど、この人もっとユニークな人なんかも…。
と、思い始めた頃には、保育士さんから発達診断テストみたいなのをすすめられ、訳もわからず受けたら"グレー"と診断。
『そもそも、グレーじゃない子なんて、いるの~?』
と、思いつつ、『まっ、いつか何か言い出すだろーな』って思って、すっかり忘れてました。
最初の1ヶ月、ただただYouTubeとゲーム三昧の息子を、とにかくボーッと眺めていて、『この人は、何を感じてるのかな~?』って息子を感じていました。
シングルマザーのため、仕事と家事の時間配分を見直したり、学童やお隣のおばあちゃんに仕事の時は、お願いしたり…と、できる範囲で"見ている"ということをやろうとしてました。
それが、学校がヤイヤイ盛り上がり始め、心配だ心配だという態度をとりながら、息子を理解する話し合いの席に着くのかと見せながら、保健室に送り込みたいと申し出てくるので、びっくり❗
病気でもない、むしろ元気が有り余ってる息子を保健室なんかに行かせるわけがありません。自宅で留守番もできる年齢でもあったので、息子と自分の信頼関係で息子には任せていました。
ここからの京都での日々は、また詳しく別の機会に書かせていただきますが、本当に親子共に、学校からつぶされる!という危機感と不信感でいっぱいになり、京都の都会を脱出しました。
現在、和歌山の小学校に在籍していますが、最初は不信感丸出しで、『ご迷惑であれば、一切関わりません。』の言葉から、話し合いが始まりました。
現在、校長先生と担任の先生のご理解とご協力、クラスの子どもたちの温かい雰囲気に、図工や給食、学校行事に参加させてもらっています。だいたい、週二回のお昼からの登校です。

和歌山の中でも、都会と田舎の間にあるような小学校ですが、700人規模の大きな小学校です。
校長先生とお話していますと、『ここは、本当に緩やかで温かい雰囲気で子どもたちを包み込んでいるでしょう。今現在一人も不登校の生徒がおりません(息子は、ホームスクーリングで不登校のカウントに入ってないらしいです(笑))』と少し誇らしげに、そして、中学校からは不登校がぐっと増えるんですと危惧されていました。
つかず離れずの、私たちに合った距離感を保っていてくださる、この小学校さんには、本当に感謝しております。束の間の平和な時間なのかも知れませんが、息子と私にはパラダイスに流れ着いた気持ちです。
ごうごうとうなり声をあげる濁流に、どこに流れ着くのかもわからない怖れと不安の中、息子と二人で飛び込んで、流れ流されたどり着いたパラダイスです😌。
都会を脱出すると決心できた二人で良かった~😌🌸💓

こちらが、先日遊んできた寒~い川です😆。めちゃくちゃ、元気ありあまってます(笑)!この後、もちろん全身川に入ってびしょ濡れは、いつものお約束❗
『ママ、いつもお洗濯ありがとう😁!』と、息子に笑顔で言われて、そろそろ手洗いの仕方を教えようかな~と思いました(笑)。
本日も、最後まで読んでくださって、ありがとうございました😌。
和歌山で、不登校や学校に行けてないお子さんのお母さん、お父さん、もし良かったら、子どもたちの自由に集まって遊べる場所を作っていきませんか?また、詳細の方、後日ブログにもアップいたします。
なんでも良いから、やってみたい方、
子どもたちが遊べる場所を応援したい方、
不登校の保護者さんたちのお話を聞いてみたい方等々、
コメントに、自由に書き込みお願いいたします😌。
もう一度、本日も、最後まで本当にありがとうございました。
やっと画像の圧縮方法が判明、自力で昨日の写真をアップできました😁!
本当にやったことないことを、1から始めてくって、学ぶこと多いですね~🍀😌🍀
本当に本当に温かい目で、気長におつきあいいただけましたら、うれしいです。

京都での不登校から、和歌山でホームスクーリングという新しいステージにはいったのですが、
始まりは、小学校三年生の初夏に、3ヶ月過ごしたモスクワの日本人学校から帰ってきて、『ママ、僕自分の時間がほしい。』の一言から。
内心、『あっ!スイッチはいったかな?』と、この時を覚悟していた私。
そもそも、私が不登校で、2年半くらい本当に自由な時間を謳歌していた子ども時代があり、『学校って行かなくても大丈夫やん?』っていう感覚の持ち主。
息子の子育てで、私もたいがいやったけど、この人もっとユニークな人なんかも…。
と、思い始めた頃には、保育士さんから発達診断テストみたいなのをすすめられ、訳もわからず受けたら"グレー"と診断。
『そもそも、グレーじゃない子なんて、いるの~?』
と、思いつつ、『まっ、いつか何か言い出すだろーな』って思って、すっかり忘れてました。
最初の1ヶ月、ただただYouTubeとゲーム三昧の息子を、とにかくボーッと眺めていて、『この人は、何を感じてるのかな~?』って息子を感じていました。
シングルマザーのため、仕事と家事の時間配分を見直したり、学童やお隣のおばあちゃんに仕事の時は、お願いしたり…と、できる範囲で"見ている"ということをやろうとしてました。
それが、学校がヤイヤイ盛り上がり始め、心配だ心配だという態度をとりながら、息子を理解する話し合いの席に着くのかと見せながら、保健室に送り込みたいと申し出てくるので、びっくり❗
病気でもない、むしろ元気が有り余ってる息子を保健室なんかに行かせるわけがありません。自宅で留守番もできる年齢でもあったので、息子と自分の信頼関係で息子には任せていました。
ここからの京都での日々は、また詳しく別の機会に書かせていただきますが、本当に親子共に、学校からつぶされる!という危機感と不信感でいっぱいになり、京都の都会を脱出しました。
現在、和歌山の小学校に在籍していますが、最初は不信感丸出しで、『ご迷惑であれば、一切関わりません。』の言葉から、話し合いが始まりました。
現在、校長先生と担任の先生のご理解とご協力、クラスの子どもたちの温かい雰囲気に、図工や給食、学校行事に参加させてもらっています。だいたい、週二回のお昼からの登校です。

和歌山の中でも、都会と田舎の間にあるような小学校ですが、700人規模の大きな小学校です。
校長先生とお話していますと、『ここは、本当に緩やかで温かい雰囲気で子どもたちを包み込んでいるでしょう。今現在一人も不登校の生徒がおりません(息子は、ホームスクーリングで不登校のカウントに入ってないらしいです(笑))』と少し誇らしげに、そして、中学校からは不登校がぐっと増えるんですと危惧されていました。
つかず離れずの、私たちに合った距離感を保っていてくださる、この小学校さんには、本当に感謝しております。束の間の平和な時間なのかも知れませんが、息子と私にはパラダイスに流れ着いた気持ちです。
ごうごうとうなり声をあげる濁流に、どこに流れ着くのかもわからない怖れと不安の中、息子と二人で飛び込んで、流れ流されたどり着いたパラダイスです😌。
都会を脱出すると決心できた二人で良かった~😌🌸💓

こちらが、先日遊んできた寒~い川です😆。めちゃくちゃ、元気ありあまってます(笑)!この後、もちろん全身川に入ってびしょ濡れは、いつものお約束❗
『ママ、いつもお洗濯ありがとう😁!』と、息子に笑顔で言われて、そろそろ手洗いの仕方を教えようかな~と思いました(笑)。
本日も、最後まで読んでくださって、ありがとうございました😌。
和歌山で、不登校や学校に行けてないお子さんのお母さん、お父さん、もし良かったら、子どもたちの自由に集まって遊べる場所を作っていきませんか?また、詳細の方、後日ブログにもアップいたします。
なんでも良いから、やってみたい方、
子どもたちが遊べる場所を応援したい方、
不登校の保護者さんたちのお話を聞いてみたい方等々、
コメントに、自由に書き込みお願いいたします😌。
もう一度、本日も、最後まで本当にありがとうございました。