そっちじゃなくて | アウトドア大好人間、離婚してからの子連れ再婚

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基本的に道楽と仕事と育児について、その時々に感じた事をブログにしています。

皆様こんばんは爆笑

12月に入って、これまた食欲が爆発しておりますえーん
順調に蓄えて、冬支度バッチリ!
なんて言ってられません笑い泣き

なので、土日は兎に角息子と公園へ!!

公園はまだヨチヨチ歩きの子から、小学生の子達・バスケットゴールがある所では中・高校生。
遊具の無い所では大人も野球とかサッカーやっています。


そんな中息子のお気に入りは、靴を脱いで上がるフカフカのお山です。
てっぺんからミニカーを走らせるのが好きなのですが、ハイハイしているような子もいるしミニカーはその子たちの獲物になります 笑



で、この間の日曜の事。
いつもの様にお山で遊んでいたらハイハイで動き回る女の子がいました。

お父さんが忙しなく後を追いかけていたのですが、そのお父さんに話しかける息子ポーン

え、女の子の方じゃなくて、お父さんの方滝汗??


知らない子供に話しかけられる事、あるあるとか思って様子見ていたら・・・
女の子のお父さん、ちょっと迷惑そう滝汗

申し訳なくなって、そそくさ息子に声をかけましたが、そのお父さんに謝るどころかその隙に何処かへ行ってしまいました・・・ガーン



何か、すんません・・・チーン
目の話せないお年頃のお子さんいて、忙しでしょうに申し訳ない・・・





息子も年下の子と遊ばない訳ではないのですが、特定の子(私の友人の子供とか、保育園のクラスメイトの弟・妹とか)だけなんですよね。

それ以外だと、まだ遊んで欲しい方が強いらしくうまく遊べないみたいです。



そんな事があった少し後、妹2人と一緒に遊んでいたお兄ちゃん(小学4年生)が、息子とも遊んでくれました。

お兄ちゃんありがとねほっこり



こういうお兄ちゃん・お姉ちゃんがいるって、なんだか安心しますね。
勿論稀に息子の年齢では出来ない事や、危険な事も覚えてしまったりする時もありますけれど滝汗


でも、こうやって自分が受けた優しさとか、気遣いを今度は息子が年下の子達にやってあげられるようになったら良いなぁ。



うん、そうなってくれる様に、私は言葉を伝えていくだけです。