行ってきたよ~☆
最初に司会進行役が登場。
次いで代表取締役の挨拶。
続いてゲームの概要紹介。
タイトルの『ブラックロビニア』は、ロビニア=白い花を指すことから『ありえないこと』という意味。
あるいはマザーグースの詩の一説、らしい・・・?
ゲームはふたつの視点で繰り広げられ、物語だけでなく事件解決へのアプローチが異なると共にシステムにも違いが。
ADVパートはもちろんフルボイス。
【探偵サイド】
主人公、香津木 零(右) c.v鈴木 達央
アリバイを崩し、真実を導き出せ。
穴埋め問題形式で謎をときすすめる。
事件に関連するキーワードを物語の中でいかに、集められるか。
『探偵』としての行動力にかかっている。
【警察サイド】
主人公、如月 秋羅(左) c.v立花 慎之介
相棒、神楽坂 月彦(右) c.v野島 健児
システム『操作』
モノに残されたメッセージを読み取れ。
フリーカーソルによって背景画面やイラストの中の、怪しい箇所を調べることができる。
『刑事』としての観察力が事件を解く鍵。
ゲームのオープニングは主人公(役の声優)二人によるデュエットソング。
エンディングはそれぞれのキャラクターソングを使用。
主題歌CDやサウンドトラックも発売される、と。
ゲームは通常版(6,090円)と初回限定版(8,190円)が2011年2月24日(木)に発売される。
ドラマCDやコミック化され、今後様々なメディアミックス展開していくそう。
そういえば進行役の人が『ドラマCDを買った人』と訊いたらちらほらと手が上がって。
次いで『10月10日のトークイベントに参加する人』と訊いたらまたしてもちらほらと(笑)
まぁ、私は一応どちらにも当て嵌まってたけどね。
このあと主人公を演じる二人の声優、鈴木達央さんと立花慎之介さんが登場してちょっとしたトーク(というか質疑応答?)が繰り広げられて。
滞りなく制作発表会は終了しましたとさ☆
帰りにもらった資料を活用してこの程度って・・・。
どんだけレポート書くの苦手なの、私( ̄ー ̄;


