昨日は4時間目から

今日は遅刻せず登校しました。


今まで当たり前と思っていた

「学校に行く」

ということが当たり前じゃなくなると

元気でいてくれたらそれでいい!!

と我が子が誕生した時と同じ感情になります。


普段どれだけ我が子に期待してしているんだか💦


元気であればそれだけでいいなんて言ったけど

学生だから

やらなければならないタスクはあります。


まだ中1。

一貫校の授業は驚くスピードで進んでいくので

今後授業についていけるのか心配になります。


幸い担任や部活の顧問兼主要科目の先生は

起立性調節障害に理解があり

「勉強面はサポートするので何も心配しないで下さい」

と言ってくださっていて

今のところは遅れは感じてません。


だけど…

次女の不調がどのくらい続くものなのか

いつかは治ると分かっていても

ゴールが見えているわけではないので

中学は卒業できても

高校では留年ってこともある。



治っても

今までの欠席の穴が大きすぎて

授業についていけないとか

友達との距離感も感じてしまい

学校に行きたくない


という話も多いと聞く。



次女が駅で倒れた事がきっかけで

起立性調節障害がわかったのですが

倒れたその日の夕方に担任から連絡があり

「倒れたと聞いたけど、こういうことは前からありましたか?」

と聞かれた。

今思えば

あの時点で担任は

もしかしたら起立性調節障害の可能性も

疑っていたのかなと思います。



友達も次女が登校してくることを待っていてくれているようで本当にありがたい。


朝から学校に行けると

こんなにもホッとするんだなぁ〜😭


きっと次女も同じような気持ちなんだろうなぁ〜