青森県八戸市はお天気の日が続いています。
毎朝、出勤の時、橋を渡るのですが、橋の上にさしかかるとまっすぐ目の前に天頂に雪の冠をかぶった八甲田山が見え美しい山並みがパノラマ写真のように広がり、大きく深呼吸したくなります。
吸い込む空気も冷たく身が引き締まります。
もう師走ですものね!
さて、私はよく職員がお子様をもつと「3歳になる前にお風呂に入っているときや眠る直前のゆったりしている時にママとパパの所にくる前はどこにいたの? お名前はなに?など聞いてごらん!」と言っています。
3歳くらいまでの子供は前世の記憶や生まれる直前の記憶、お腹の中での記憶を覚えているといわれています。
実際、うちの職員のほとんどのお子さんが前世の名前やどうして亡くなったかを話しました。
また生まれる前にお腹の中で聞いていた話しや出産の時の事を話したと言います。
本当に興味深いですよね!
さらに、私には既視感というか、不思議な感覚があり、、三番目の子供を出産したとき、待望の女の子であり、退院するときは先生や看護士さんに「また、ぜひ出産しにきてください!」と言われたのですが、「ありがとうございます!でもこの子が最後だと思うので、本当にお世話になりありがとうございました。」と深々と頭を下げ、退院してきました。
が、しかし次の日から何かを忘れている感覚が頻繁に起こり、娘を抱いているのに赤ちゃんを寝室に忘れているような感覚におそわれ、寝室を見に行ったり、とにかくずうっと、忘れている感覚がしていました。
思いがけず四番目の子供を授かり、出産するまで続いておりました。
出産し四番目の男の子を抱き目を見つめた時、ふと、思い出したんです!
「君だったんだね!あなたのお母さんになると約束してたのに、すっかりわすれてた!ごめんね。
でも元気に迷わずきてくれ、ありがとう!何があってもちゃんと、育てるよ!」 と話したんです。
それからは、その忘れてる感が全くなくなりました。
そうなんです。 親子はきちんと天上界で約束して生まれてくるんです。
魂の進化、向上のためしっかりと計画して生まれてくるんです。親もしっかり選び生まれてくるし、生まれてくる環境までもあらかじめ決めて生まれてくるんです。
なかには、自ら、困難な状況、例えば、生まれながら不自由な体で生まれてくることを決めてくる魂もあります。本人も大変な努力とくじけない心を学び、また親も努力し何とかこの子を育て幸せにしてあげたいと願います。
また周りにいる人にも 勇気と希望を与え感動させます。
先日、アメリカに渡った友達が二人目を妊娠したと報告メールが来ました。
私には今回女の子だな!と直感できていました。
しばらくすると友達からお腹の赤ちゃんがダメだったとメールが来ました。
その日から私にメッセージが来るので彼女にお伝えしました。
赤ちゃんは女の子で一旦、お母さんのお腹に入ったけど、お母さんの体に負担がかかりお母さんが危ないので、少しくるのが早かったから一旦、天上界に戻るけれど、またもう少しして準備が整ったらまたお母さんのところに生まれてくるよ! 短い間だったけど歓迎してくれて嬉しかった!
と言うメッセージでした。
ほんのつかの間だったけれど、その小さな命は、赤ちゃんが元気いっぱいに生まれてくることの奇跡を教えてくれたんですね。
彼女の元にはまた時期をみて戻ってきて今度は元気いっぱいに生まれてきてくれることでしょう!
毎朝、出勤の時、橋を渡るのですが、橋の上にさしかかるとまっすぐ目の前に天頂に雪の冠をかぶった八甲田山が見え美しい山並みがパノラマ写真のように広がり、大きく深呼吸したくなります。
吸い込む空気も冷たく身が引き締まります。
もう師走ですものね!
さて、私はよく職員がお子様をもつと「3歳になる前にお風呂に入っているときや眠る直前のゆったりしている時にママとパパの所にくる前はどこにいたの? お名前はなに?など聞いてごらん!」と言っています。
3歳くらいまでの子供は前世の記憶や生まれる直前の記憶、お腹の中での記憶を覚えているといわれています。
実際、うちの職員のほとんどのお子さんが前世の名前やどうして亡くなったかを話しました。
また生まれる前にお腹の中で聞いていた話しや出産の時の事を話したと言います。
本当に興味深いですよね!
さらに、私には既視感というか、不思議な感覚があり、、三番目の子供を出産したとき、待望の女の子であり、退院するときは先生や看護士さんに「また、ぜひ出産しにきてください!」と言われたのですが、「ありがとうございます!でもこの子が最後だと思うので、本当にお世話になりありがとうございました。」と深々と頭を下げ、退院してきました。
が、しかし次の日から何かを忘れている感覚が頻繁に起こり、娘を抱いているのに赤ちゃんを寝室に忘れているような感覚におそわれ、寝室を見に行ったり、とにかくずうっと、忘れている感覚がしていました。
思いがけず四番目の子供を授かり、出産するまで続いておりました。
出産し四番目の男の子を抱き目を見つめた時、ふと、思い出したんです!
「君だったんだね!あなたのお母さんになると約束してたのに、すっかりわすれてた!ごめんね。
でも元気に迷わずきてくれ、ありがとう!何があってもちゃんと、育てるよ!」 と話したんです。
それからは、その忘れてる感が全くなくなりました。
そうなんです。 親子はきちんと天上界で約束して生まれてくるんです。
魂の進化、向上のためしっかりと計画して生まれてくるんです。親もしっかり選び生まれてくるし、生まれてくる環境までもあらかじめ決めて生まれてくるんです。
なかには、自ら、困難な状況、例えば、生まれながら不自由な体で生まれてくることを決めてくる魂もあります。本人も大変な努力とくじけない心を学び、また親も努力し何とかこの子を育て幸せにしてあげたいと願います。
また周りにいる人にも 勇気と希望を与え感動させます。
先日、アメリカに渡った友達が二人目を妊娠したと報告メールが来ました。
私には今回女の子だな!と直感できていました。
しばらくすると友達からお腹の赤ちゃんがダメだったとメールが来ました。
その日から私にメッセージが来るので彼女にお伝えしました。
赤ちゃんは女の子で一旦、お母さんのお腹に入ったけど、お母さんの体に負担がかかりお母さんが危ないので、少しくるのが早かったから一旦、天上界に戻るけれど、またもう少しして準備が整ったらまたお母さんのところに生まれてくるよ! 短い間だったけど歓迎してくれて嬉しかった!
と言うメッセージでした。
ほんのつかの間だったけれど、その小さな命は、赤ちゃんが元気いっぱいに生まれてくることの奇跡を教えてくれたんですね。
彼女の元にはまた時期をみて戻ってきて今度は元気いっぱいに生まれてきてくれることでしょう!





