おはようございます。
倉敷市の住宅塗装「塗り屋」
ライフカラースタイリストの内田絵美です。
だんだんと秋めいてきましたね。
スポーツの秋、食欲の秋、学びの秋、、
昨日は
雑誌「ELLE DECOR」と
日本カラーマイスター協会とのコラボ企画
講師のかつうらあきつ先生は
色のスペシャリストで、
いつも学びをいただける大好きな方です。
今回の内容は
インテリアスタイル × 色
・光 × 色
・植物 × 色
・光 × 色
・植物 × 色
そして、
今回学んだ事の中から
住宅塗装にも役立つ情報を一つご紹介しますね。
インテリアにおいて
色を整える場合床材から決める事がポイント
床材を変更しないリフォームの場合は
既存の床に合わせて
イメージをつくっていく方が
色は整いやすいというお話がありました。
これにはとても納得で、
住宅塗装においても
変えられない色が存在します。
例えば、アルミでできているサッシは
塗らない事が基本ですね。
他にも、屋根は塗らないリフォームの場合もありますね。
そういった変更できない(しない)色を把握しつつ、
お客様が希望する色やイメージを共有し、
全体に落とし込んでいく作業はとても大切です。
色は会話をしなくても
体感や感情面へ伝える事ができる
「ノンバーバルコミュニケーショ」という
色の素晴らしさと奥深さに
今回も楽しく学ぶことができました。
「塗り屋」ではこういった
感覚だけでないく、ロジックも大切にし、
お客様のイメージを表現できるよう
住宅の色選びをお手伝いしています。
それでは皆さま今日も一日頑張っていきましょう♪
岡山、倉敷の住宅塗装は「塗り屋」へ
nuriya.amebaownd.com/
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勧誘は一切おこなっていません。
よろしくおねがいいたします。

