この前ラウンドしたコースのグリーンは高麗芝でした。
芝目がきつく、ショートパットが難しいと感じました。
ネットで高麗とベントの違いを調べましたが、やはり同じコメントでした。
ベントは傾斜だけを考慮すればいいですが、高麗は芝目も重要。
というより、芝目の方が重要。
普段のベントと違い慣れていないので、とても読むことはできません。
短いパットを外してからは、いつも以上に緊張したパッティングになりました。
それでも30パットだったのは、本当にアプローチが良かったんです。
「お先に」と言える距離が多かったですね。
普段の自宅では、擦れてハゲた人工芝でアプローチ練習しているので、本番の芝は非常にやりやすかったです。
練習は厳しい方がいいですね。
本番のための練習ですから。
そろそろパッティングの練習にも力をいれようかな。
あ~忙しい。
それでは。