昨日の夜というか夕方、ばばちゃんから電話が・・・。


「具合が悪いから、病院に連れてって」


母が連れて行きました。


帰ってきて、なんとも無かったので、そのまま家に送っていって、母は家に帰ってきました。

私は風邪でお休みの人がいたりして、レッスンがたまたま速く終わってなんとなく「行かなきゃ!」って感じだったんです。

だから急いで支度をして行ったら、ばばちゃんがベッドの横で倒れてて、すぐに母・こやじ・ともちゃんに電話して、智ちゃんが戻って来てすぐに救急車を呼び、病院へ。


私が見た感じはてんかんの発作とも思える状態でした。

病院の診察結果は最初は「てんかん」

落ち着いたから帰ってもいいですよの判断で、車に乗って病院を出たらまた発作を起こし、一時心臓が止まったそうです。

で、次の診断は心臓。

血流が悪くなって、意識が飛んだんだそうです。

そしてその後、仮のペースメーカーを入れる手術をして、落ち着きました。


その間、母は智ちゃんが心配だからと病院に行き、あっくんは塾、よっちは家に来てお風呂に入り寝てました。

病院から戻ったのは23時くらい。


なんともバタバタした夜でしたが、私も興奮状態にあってなかなか寝付けませんでした・・・。

でも、一時は心電図が棒になったということだったので、処置が早くてよかったと、救急の先生じゃなくて、循環器の先生が来てくれてよかった!と思いました。


身内の報告ブログですみません。