今日は午前中はチビ姫を連れて病院へ。
夜中に咳き込む日が続いているので、連れて行くことにしました。
ぼちぼちシーズンになってきたか、今日は混んでいて1時間ほど待ちました。
でもチビ姫さんは始終にこやかになにやら遊んで待ってました。
そしてお名前がよばれて椅子に座ると、自らお洋服をまくり上げる。
あーんのときも、ちゃんと口をあける。
相変わらず、お医者さんに誉められるチビ姫なのでした。
粉のお薬を所望し、これから3日間お薬飲めますね、チビ姫さん。
そして午後。今日は姫さんお迎えの日なので、先に用事を済ませるべく、ちょっと早めに出ました。
てくてく歩いていくと、向こうから急ぎ足で歩いて、いや走ってくる親子がおりました。
おやおやおや、あれは、憧れのあの人ではないですかっ。
今度こそちょっと声をかけてみよう!
名前を呼んでみました。
気づいてくれました。
その後何か私がしゃべったかっていうか、いつも見てますくらいのことを言ったか、いやこんにちはくらいしか言えなかったか。
でも、「ありがとうございます~。」と返事してくれました!
そして走り去っていきました。(お子さんが先に言っちゃってたし)
わーいわーい。
ああ、急いでいる感じじゃなかったらもっとお話しできたのにぃぃぃぃ。
今度はいつどこで出会ってもいいように、会った時に話すこと考えとこ。