えみんの子供に振り回されながら日記 -16ページ目

えみんの子供に振り回されながら日記

ものすごく自己主張が激しい娘を、試行錯誤しながら育てています。
ウチの子より激しく泣いている赤ちゃんを、未だに見たことがありません。
1歳2ヶ月の時から、娘を保育園に入れています。娘には申し訳ないけど、子育てよりも仕事をしている方が遥かにラクです。

あけましておめでとうございます。

仕事が休みで、
保育園も休みだと、
ずっと家で娘と一緒なので、
いつも以上に一人になる時間がなくて困ります汗



娘はクリスマス前に風邪をひいてから、
ずっと鼻水が激しく出たままで、
全く治る気配がありません。


でも、年末年始は病院もやってないし、
行ったとしても、
インフルエンザかその他の風邪か
ノロでも持って帰ってきそうだしね。


そもそも、風邪をひいたのは、
布団から必ず飛び出して寝ていることによる、
寝冷えだと思う。

でも、毛布のスリーパーは
なんだか暑すぎじゃないかという気がするので、
130~140センチサイズのルームベストを着せてみました。



えみんの子供に振り回されながら日記-大きめベストでスリーパー代わり


ちなみに、中に着ているものから、

半袖下着
 ↓
長袖下着
 ↓
冬物パジャマ
 ↓
腹巻
 ↓
110センチサイズのルームウェア
 ↓
130~140センチサイズのルームベスト

となっております。




いっぱい重ね着してから、
抱っこすると、フワフワして
ぬいぐるみみたいです音譜

昨日はいつも以上に寒くて、

保育園の子供たちも、

お外遊びの時間は、

さすがに固まったまま

なかなか動かなかったそうです。



私たちオフィスや店舗などの屋内で働く

人間からしたら、

暑い夏も寒い冬も、

外で働く警備員さんとか、

本当に信じられないくらいスゴイな~

と思っているワケだけれど、

保育士さんたちも同じくらいスゴイ!



だって、ピッチピチの若いお嬢さんたちが、

夏は暑い日差しの中、

日焼けをものともせず、

子どもたちの外遊びに付き合って

毎日1時間以上、汗だくになりながら紫外線を浴び。


冬は冬で、

寒すぎて子どもたちですら嫌がる寒空の中、

風邪をひいていようが、

生理中だろうが、

子どもたちの外遊びに付き合って

毎日1時間以上、震えながら冷たい北風に当たるわけですよ。



私なら、ありえない。



夏は冷房ガンガンの室内で、

冬は暖房ヌクヌクの室内で

イスに座って仕事をしている私からしたら、

ありえない…。




どうりで、

保育園の先生たちはみんなお洒落だよねって思う。


そりゃ、そんな過酷な仕事してたら、

仕事の行き帰りくらい、

そんなこと忘れて、

世の中のオフィス・レディたちに負けないくらいの

風貌にならずにはられないね。



先生たちのファッションは

常に時代の最先端を行ってて、

同じ服を着て登園していることろを

未だ見たことがない…。


きっといっぱい服持ってるんだろうなぁ。




ほんとに。ほんとに。


保育園の先生には、

毎日感謝です。



過酷な仕事だから、

なかなか続けられる仕事じゃないけど、

これからも、

みんなできるだけ続けて行って欲しいなぁ…。

娘のクリスマスプレゼントに、
絵本を4冊ネットで注文したのだけれど、
そのうちの1冊が、人気すぎて
どこも売り切れで手に入りませんでした。


ゆきのひのゆうびんやさん






うう~。

残念。

欲しすぎる…。



もう少し早く注文すれば良かった…。










↓同じ、こいでたん/こいでやすこ さんのシリーズで、


とんとんとめてくださいな





こっちは、もうすでに持っていて、
私自身が、子供の頃に読んだ絵本で、
お話の中にでてくる
動物たちのフワフワ感と
お部屋のインテリアと
おいしそうなシチューに魅せられて
大好きだった絵本のひとつです。

大人になって、
娘用に絵本を探しているときに、
本屋さんで偶然再会しました。

その懐かしさと喜びで、即買い!




「ゆきのひのゆうびんやさん」
も絶対欲しいので、
シーズンが過ぎてから
再チャレンジしてゲットします!