靴の世代交代 | えみんの子供に振り回されながら日記

えみんの子供に振り回されながら日記

ものすごく自己主張が激しい娘を、試行錯誤しながら育てています。
ウチの子より激しく泣いている赤ちゃんを、未だに見たことがありません。
1歳2ヶ月の時から、娘を保育園に入れています。娘には申し訳ないけど、子育てよりも仕事をしている方が遥かにラクです。

つい先月まで、16センチの靴に
中敷きを入れて履いていた娘。

でも、なんだかキツそうな感じがしてきたので、
2週間くらいで、すぐに中敷きは取ることに。

ところが、ところが、
先週あたらりから、
なんだかすでに中敷きなしでも
もうキツそう!


…というワケで、
早くも17センチの靴を申し込んで、
今日、届きました。




同じクラスの
娘より4ヶ月も早く生まれた男の子は、
今でも14.5センチの靴を履いているのに、
同い年で17センチはさすがにデカすぎ!?


それこそ、ついこの間まで、
15センチの靴↓を履いていたのに…。

えみんの子供に振り回されながら日記

…というワケで、
この間の秋冬に履いていた
お気に入りだった靴は処分することに。


いっぱいいっぱい履いたので、
すっかりボロボロのカワイイ靴。

娘の足元で、一緒に遊んで楽しかったね。
楽しい思い出を、いっぱいいっぱい、
ありがとう。

バイバイ。