粘液嚢胞のその後 | えみんの子供に振り回されながら日記

えみんの子供に振り回されながら日記

ものすごく自己主張が激しい娘を、試行錯誤しながら育てています。
ウチの子より激しく泣いている赤ちゃんを、未だに見たことがありません。
1歳2ヶ月の時から、娘を保育園に入れています。娘には申し訳ないけど、子育てよりも仕事をしている方が遥かにラクです。

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娘が1歳2ヶ月のころから、
下唇の内側に、でっかい水泡みたいな
「粘液嚢胞」ができてから、
ずーっと定期的に、
口腔外科で診てもらっています。


最初の様子はこちら →☆



初めて先生に診てもらった時は、
「粘液嚢胞は、自然に治ることもあるし、
放っておいても別に悪いものではないので、
このまま暫く様子をみましょう」
と言われていました。


で、その後、
何度か受診するも、
まったく変化のない「粘液嚢胞」。


前回の検診では、
「まだ小さいし、手術ができる年齢になったら
取っちゃいましょう」
と言われていました。


一応、大人しく診察台に乗って、
「先生にお口をあーん」ができるようになってきたので、
手術もそろそろか…?
と思っていました。












そして月日は流れ、
今日、ふと娘の唇を見たら…。




粘液嚢胞が



小さくなってる!!




小さくなってるよ!!!!

(2回言ってみた)










もう、びっくり。




今まで、

ぜんっっぜんっ変化なんて
なかったのに!!!!!!!!










先生の仰るとおり、

小さくなることもあるようです。




もうすぐで、跡形すら
なくなりそうです。






お子さんが粘液嚢胞で心配している方、
諦めちゃいけませんよ!


ウチは約1年半かけて
自然治癒しそうです。






でも、受診はしておいた方がよさそうです。

小児歯科 兼、口腔外科のところに
行ってくださいねー。