離婚調停での呼び方について | ~ 幸 せ の 秘 策 ~ 改善カウンセリング 離婚調停・養育費・不倫・調停サポート 夫婦問題カウンセラー 綾原 夫婦問題・離婚相談室

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こんにちは  綾原絵美です花

いつも訪問していただきありがとうございます。

離婚調停で、申立人は、離婚したいけれど 相手方は離婚したくない

等よく耳にするフレーズですね 花

はじめて聞く方には、わかりにくいので解説を入れておきますね キラキラ

家庭裁判所で離婚関係で申し立てた人を 申立人

申し立てられた人の事を 相手方と 表現します。

自宅に届く書類や、次回までに書いてきて下さいねと

渡される書類にもそう書いてあり、例ですが キラキラ

申立人 ・ 相手方 と記載されているので丸で囲むようになっていたり

申立人(           )相手方(           )

の場合かっこの中に記入するようになっています 苦笑

実際、調停での話し合いの時は、

調停委員さんが下の名前で呼ばれる事が多いと思います キラキラ

私の場合、調停経験者ですので実際に アオキラ

「えみさん〇〇さんは、こう言われていますが えみさんは、この事についてどう考えていらっしゃいますか」

「えみさん前回お願いしていた書類は、書いてこられましたか」 等々です 笑顔  

今だからこんな様子でしたと書いていますが

当時は、ガチガチで緊張して震えながら家庭裁判所に行ってましたよ 苦笑

だから調停に行かれる方のお気持ちは、本当によくわかります。

幸せの方向に向かうように頑張りましょう 音符 心から応援しますハート

調停は、人生でとても大切な場面です。調停経験者だからこそ、微妙な空気感や有利な進め方についてアドバイス出来ます 花
一人で辛い 頑張れる自信がないと思われたらお気軽にお問合せくださいね 花

夫婦問題には、総合的に考える力と知識が必要です 花



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