閲覧ありがとうございますニコニコ

昨日、夫が次女の勉強をみていました。
日頃、夫がいない時間が多いので、私が長女と次女を一緒にみているのですが、長女が6年生ということもあり、どうしても次女に目がいきにくくなってしまっています悲しい

時折、
「次女、困っていることはない?」
「次女、丸付けはどう?」
など声をかけていますが、
次女は「大丈夫ニコニコと。

長女が塾の日に1対1で次女をみることが出来るので、そのとき確認すると、一見問題はなさそう…。

そんな風に過ごしてきましたが、昨日夫が
「次女はわからないことをわからないと言わない。」と私に話してきました。

「じっくり考えるのは大切なことだけど、考えてもわからないことってある。そういう時に聞いて欲しいし、わからないって言って欲しいんだけど、俺が言ってもダメなんだよね。」と。
時間ばかりかかってしまう…

次女は負けず嫌いなところがあるので、
「自分で解けなかった」「できなかった」ということがとにかく嫌なのだと思います汗うさぎ

「わからないことは全然悪いことじゃないし、恥ずかしいことじゃないよ。(お母さんなんかわかることの方が少ないよニヤニヤ
と適宜声かけしてきてはいましたが、次女のこういう所を改善していくのは難しいなと感じています悲しい


最後まで読んでくださりありがとうございましたスター