チラシ見てびっくりしました
漠の人はわかるよね
偉大すぎるOGさん
そんなわけで、劇団俳協『ZIRAIYA』
山田風太郎原作のお話です。
殺陣やりてぇぇぇ!って思った。笑
衣装が好きでした。和装っていいよね。
時代が時代なので言葉がやはり難しい
ので余計に感情表現とかニュアンスをうまく出せないと話についていけなくなるもんですから
実力が求められますよねぇ
自来也かっこよかった!
ギャップに弱いもので。
つうか、さすがいい声。
あー殺陣やりてぇぇぇ
盗賊の頭はやったことあるけど殺陣は無かったもんなぁ
羨ましげに男達の稽古を眺めていたとも
無駄に木刀だけ持ってますもの
大体にしてやはり和モノって惹かれるわ
そんな観劇の後
総武線のあまりの混雑ぶりに
呼吸ままならぬほど押し潰されながら移動し
こちらも和の匂い、熱い戦い描かれる劇団さん
劇団桟敷童子『海獣』
やっぱすげぇ~
桟敷さんはいつ観ても全員が全力で魂をぶつけているから
とにかく圧倒されてしまう
派手さとかは今回そんなに無かったような気がしますが
この世界観はやはり唯一無二だなと思います
そんで
誰か漠人来てるかなーと思いきや
まさかのOBOGデイ
お会いしたことの無い方がいっぱいでもうどうしてよいやら…
人見知り全開です
とりあえず昼のチラシを描かれたOGさんには放しかけたよ!ドキドキ
つうか今日の公演
どちらも凄く久しぶりにお会いするので
まずは名乗るべきだったのではと帰り道に至って後悔する
人見知りはああいう場面
お疲れ様でしたありがとうございました頑張ってください
と頭を下げて去るしか出来ないのです
んもう!
だってそんなにんげんなんだものしょうがないじゃないか
ハイ
なんにしても、芝居に塗れて楽しい一日でした。
