まずは歓迎の言葉。
これはうれしかったりします。
ファジアーノ岡山から。
お手柔らかにとはなりませんでしたね。(笑)
お金のある徳島は、回り持ちじゃないうち専用の幕を持っている。
はい、勝ち点3を奪って帰りましたぞ。
あおり編。
鳥栖駅におりたら、こんな手荒い歓迎が。
悪いね、勝っちゃったよ。
そしてうちからのあおり編。
VS草津。
VS栃木。
VS岡山
岐阜で見つけた牛乳。
側面にはキャプテンの写真が!
で、うちの社長さんに言ったんですよ。
「支援の牛乳があります」「よく見てきます」「側面にキャプテンの写真があって・・・」「・・・」
社長は微妙な顔をして去っていきました。
うちはキャプテン大和田入りの牛乳は売れないのか・・・爆
カターレ富山号。
ライトラムという近郊列車なんですけど、1両だけ、こうやってカターレ号があります。
中にはユニやフラッグが飾られていて、地域に愛されるチームだなあと思いました。
ここからは札幌、白い恋人パークです。
ね、すっかりコンサドーレ色でしょ?
コンサドーレ博物館になってます。
表はこんな感じ。
手作りチョコレートの体験も出来る、夢のようなテーマパークです。
いいなあ。
これは雨のあとのホテルで。
今季は雨が多かったですからね。
こうやって部屋で乾かすんです。
そうしないと次の日が地獄。
あらあら、堀くんのゲーフラがありませんな。
たぶん復帰前なんでしょう。
その代わりに息子のゲーフラを借りていて、それがかかっています。
そして一番きつい遠征となった鳥栖戦。
だいたい水戸が鳥栖に行くときは、何らかの災難に見舞われます。
この日は集中豪雨でした。
午後の便で福岡空港に飛び博多泊。
その博多で道路の境目が分からなくなるくらい水が上がり、私が到着した2時間後の便からは空港に水が溜まって熊本空港に回されたり、羽田に戻ったり。
JRはきれいにストップ。
さて、次に日の便は飛ぶのだろうかと、当日到着組が騒ぎ出し・・・
とりあえず試合の前は雨があがり、みんな無事到着。
しかし試合中から雨がひどくなり、みんなホテルに直行。
さて、そのホテルが明暗を分けた・・・
鳥栖駅前のホテルに泊まった人、私のように博多に戻った人。
次の朝、鳥栖ー福岡を結ぶJR線、新幹線がストップ。
それを聞いて、早めに空港へ。
選手たちとしゃべりながら待っていると、早い便に変えたほうがいいですよ、次の便は遅れます。
そういわれ、あわてて飛行機に飛び乗ったっけ。
その飛行機も空港で30分以上待機させられたけど、なんとか・・・
鳥栖に泊まった人たちは動きがとれず、鳥栖に足止め・・・
そういう鳥栖で勝利したものの・・・
という遠征でした。












