何とCHAT GPTに聞いたら日本政府が検閲してると認めた‼️
— トッポ (@w2skwn3) July 16, 2025
🔍背景:保守系アカウントへの“検閲・凍結”が日本で起きている件
•日本政府(特に自民党)は選挙前にSNS上で保守派や反グローバリズム系の言論封じを行っているとの報告が増えています。… pic.twitter.com/snmBOQX3IZ
20日目前に言論弾圧きたか。
— ₿LACK MAN 🇯🇵 (@FjokKtr) July 16, 2025
大型垢が凍結。
日本政府マジで腐り切っとる。
皆さん。これが日本です。
しっかり目に焼き付けてください。
何とか復活を祈ります。#選挙に行こう #不正選挙は許さない https://t.co/z1sqChau87 pic.twitter.com/5O00UzoBg1
大型アカウントが複数凍結されたらしい。これはよくないな。情報封殺以外の何物でもない。「誰か(もしくは団体)にとって不都合だったから潰した」ということは明確なわけで、それがXでも現実化してしまった。
— 倉田真由美 (@kuratamagohan) July 16, 2025
【言論弾圧】
— ₿LACK MAN 🇯🇵 (@FjokKtr) July 16, 2025
そう言えば昨日の朝、アカウントがロックされ、凍結脅迫文?が届いてて、石破茂の切り抜きの投稿が削除されてました。
いやいや国会議員に著作権ないやろw
100歩譲って所有者が著作権侵害の報告したなら、そもそもSNSにアップするなよw
まぁこんな弱小垢まで目をつけられてます。… pic.twitter.com/USNAQ8RpXl
102歳のことば ~生活図画事件 最後の生き証人~
太平洋戦争直前、北海道旭川市で起きた「生活図画事件」。美術部の学生ら20人以上が逮捕された容疑は治安維持法違反だった。彼らが描いた「生活図画」(身の回りの生活を見つめ、ありのままの姿を描く)は、なぜ取り締まられたのか。この事件の「最後の生き証人」となった菱谷良一さんは102歳を迎えた。亡き友の遺志を継ぎ、老体に鞭を打ちながら、いまも声を上げ続ける理由とは。
「この法案が出てきたとき、新聞記事をよくよく読んでいるうちに気がついた。あ、これは治安維持法に似ているじゃないか。共謀罪は姿を変えた治安維持法だ。知らないということは恐ろしいことだ。だから気がついてほしいと心の底から願っている。その真意はあの暗い歴史を繰り返してはならない、その一念からだ。」
「言論を統制し思想を統制し、そういうことを可能にするような法律「共謀罪法」。本来の目的からは拡張されるのではないかというのが多くの人々が懸念するところではあった。そういう芽がいまはまだ表には出てきていませんけれども地下に埋め込まれている。実際にいつそれが発芽するかもしれない、勢いよく伸びてくるかもしれないという状況に今の日本というのはあるという風に考えたほうが良い。」
「SNS規制」「政府による言論弾圧」不正確な情報が拡散 情報流通プラットフォーム対処法とは?誹謗中傷対策 | NHK | フェイク対策
