[パレフスキー博士より]
(家に居ながらにして、ワクチンパスポートを潰す方法)

モスクワの市民が、アホくさいワクチンパスポートを、わずか3週間で潰しました。

ロシア・モスクワのソビャーニン市長のワクチンパスポートを市民らが潰した方法は、とても簡単なものでした。"市民がワクチンパスポートを要求する店に足を運ばなくなった"...それだけのことです。

素晴らしかったのは、ワクチン接種者と非接種者とが「団結」したことです。ワクチンパスポートを必要とするすべての店では、来客がほぼゼロになりました。

モスクワの市民は髪を伸ばしっぱなしにし、バーやレストランに行くのも、映画を見に行くのも、ホテルに泊まるのもやめました。彼らは、ワクチンパスポートの使用につながることを一切やめたのです。

街中の店の経営者たちは一斉に、ソビャーニン市長のオフィスに電話をかけてきて、ワクチンパスポートについて長々と抗議しました。彼らは、店が倒産してしまったことに激怒したのです。

「ワクチンパスポートは、完全なロックダウンよりも、ビジネスにとって悪い結果をもたらしました。少なくとも、次にロックダウンがあった場合、企業は政府の何らかの支援策に期待できるでしょう」と、ロシアの地域ホテル・レストラン協会責任者であるマリナ・ゼムスコバ氏は述べました。

ワクチンパスポート制度下では、政府の支援は得られません。超エリートではないエリートたちが予想していなかったのは "モスクワ市民が単にこのワクチン詐欺の口車にまったく乗せられなかった"ということでした。

経営者らが市長に激怒したため、ソビーニン市長は7月19日、突然「ワクチンパスポートを使う必要はありません」と発言。市長は、QRコード付きワクチンパスポートをキャンセルする理由として「コロナの感染率が急に低下したので...」と、おかしな言い訳をしたのです。

しかし、誰もが真実を知っていました。モスクワの市民は「権力者が何を言おうが、医療上のプライバシーや旅行をする権利は重要である」と判断したのです。

これは大規模な '市民的不服従' のケースであり、市民は、大規模な抗議活動に出かけて行って火炎瓶を投げつける必要もありませんでした。彼らがしたのは「"ワクチンパスポートを見せてください"なんてふざけたことをぬかす店に、一円たりとも支払うものか!」...と、決意したことだけだったのです。

これが、ワクチンパスポートとの戦い方です。

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