沖土:君のキモチ
↑ネーミングセンスねぇ(笑)
土方さん視点だ(笑)
沖「土方さん土方さん。
土「あ?何回も言わなくても分かるわ
本当はこんな事言いたくねえのに
もっと伝えなくてはならない言葉が
あるのに…素直になれねえ
沖「…何でも?
土「…だったら呼ぶんじゃねえよ!
俺って何でこんな性格なんだろ…
自分に腹が立つ。
ちゃんと自分のキモチ言えたら…
沖「好きでさぁ。≪ボソッ
土「?何か言ったか?
考え事してて聞き取れなかった
沖「とうとう耳がおかしくなったんですねぃ。可哀想に(黒笑)
土「うぜぇ。てか何でついてくんだよ
沖「俺ぁ旦那んとこ行くんでさぁ
またあいつん所かよ
土「あ?万事屋って向こうだよな?
沖「小さい事気にするなんてガキくせぇですねぃ
土「まじおまえどっか行け…。本当におまえと居るとろくなことねぇ
いや…むしろ嬉しいのに…くそっ
沖「へいへぃ。
あぁ今日の夜部屋に居てくだせぇ
土「何でだよ?何かあったか?
しかも夜って…期待する事もないか
沖「ちゃんと居ないと地のはてまで追いますぜぃ
土「…わかった。いりゃあいいんだろ
沖「今日は以外と素直なんですねぃ
土「お前には叶わんからなぁ
これはまじ正直にそのとおり(笑)
沖「ふっそれは何の宣言ですかぃ?
土「なっ何でもいいだろ!
うっかり本心口にしちまった(汗)
沖「でわ俺ぁいきますぜぃ
土「来ねぇとぶっ殺すからな
また言っちまった…
沖「へいへーい
土「ったく…
夜かぁ…早く来ねぇかなぁ
ーーーーーーーーーー。
沖「おやっ?土方さんいたんですねぃ
土「お前が居ろっていったんだろ!
びびった。不意討ちはやめてほしい
いきなり入ってくるなんて…
沖「報告しねぇといけねえ事がありまさぁ
土「??なんだ?
いつもだが、こいつの考えてる事つて分からねぇ…
沖「土方さんの事が好きでさぁ~
困ってるんですよねぃ
土「ブフォーvv
沖「きったねぇ!何するんでさぁ!
土「す、すまねぇ。今なんて…
沖「だからあんたの事が好きでさぁ
うん。これは夢に違いなぃ
土「あのさぁ一発殴ってくんねぇ?
沖「ドSに向かってそのM発言していいんですかい?
そうだ。殺られてしまう
土「じゃあいい。
よし!顔をつねってみよう!
土「、いってぇーー
沖「ついにおかしくなったんですねぃ
土「ゆ、夢じゃねぇのか!
沖「あんたばかですかい?
じゃあさっき総悟が言ってた好き…
ボッ。
沖「あからさまに赤くなりましたねぃ
土「ううぅ、うるせぇ?!
さっさっきのって…
沖「えぇあんたの事が好きでさぁ
てか3回も言わすなんてとんだ人ですねぃ(笑)
土「ヴッ・・すまねえ
沖「で、返事はどうなんですかぃ?
土「え?
沖「だから俺と付き合うか…拒否しちまうのか…どうしますかい?
やっぱこいつって根っからのドSだ…
土「…つ、、付き合ぅ……///
沖「よくできました。
チュッ
土「な、な、な、何するっ!
沖「でこちゅうだけでこんなんだなんて俺のドS心に火が付きまさぁ
土「この、ドSやろぉーー!///
この後はご想像におまかせします。
無駄に長いだけのつまらん小説だ
いや、ただの液晶画面だ…
イチャイチャしてるの書きたかったが
無理だった…orz
私には無理だったぁΣ(ノд<)
読んでくれた人ありがとうございます
まぁいないだろうがなぁ
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