おはようございます。
Miyakoです。


叔母から入院をしていると連絡がありました。

心配をかけまいと、ある程度退院の目処が経ってからの連絡でした。

治療方法は見つかっていない病気なのですが、

薬を服用することで日常生活は出来るようになると説明を受けたそうです。

ずっと保育士として働いてきた方で、私の環境のことも察して声をかけて下さったこともありました。

遠方に住んでおられるので会う機会は少ないのですが、いつも気遣って下さいます。

病気の連絡が来たのは母の日の翌日。

叔母は亡き母の妹なのです。

流れ的に、これは!  と、思い、

Σ(๑º ロ º๑)!

母へのプレゼントのオルゴナイトを叔母へ贈ることにしました。

叔母へは「母さんが亡くなってから初めての母の日のプレゼントで、母さんだと思って話しかけているので、叔母さんも母さんだと思って話しかけてね。」と、伝えました。


代わりに、母へのプレゼントとして新しいオルゴナイトを迎えました。

今度は、赤いカーネーションと紫のアメジストのオルゴナイトを選びました。


到着したオルゴナイトは、雰囲気がどことなく母に似ている気がして驚きました。

選んだ時はそんな風には思わなかったのに。

雰囲気が似ているせいか、オルゴナイトへ話しかける回数が以前よりも増えました。

裏面も美しい。



並べるとオルゴナイトの姉妹のよう。

 (*´ 艸`)

掌にすっぽりと収まるサイズ感とどっしりした重量感が気に入っていてつい握りしめてしまいます。



母さん、叔母さんをよろしくね。

(。•̀ᴗ-)و ̑̑✧