時代を歩いて来たメヌエット | ゑめのブログ

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思い出し笑いしちゃって ゴメンね。。。

よく耳にした事のあるメヌエット。春になるとなんとなく何処からか聞こえてくるのは何故なのだろうか?聴きたくなるもの不思議。
時代を超えて様々なメロディとなって今の時代でも存在している音楽ってやっぱり凄い。


ドビー/ アルルの女 第2組曲 メヌエット  



ヴィヴァルディ/ 四季 (春)




ベートーヴェン/  ト調のメヌエット



体に良い音楽です。 




メヌエット(英: minuet、独: Menuett、仏: menuet、伊: minuetto)は、ヨーロッパの舞曲のひとつ。4分の3拍子で、各小節の1拍目にアクセントが置かれる。比較的ゆったりとしたリズムで優雅に踊られる宮廷舞踊である。フランスの民俗舞踊に由来する。バロック時代に独立した楽曲として、また、組曲の1曲として数多く作曲された後、交響曲やソナタの楽章(普通は第3楽章)に取り入れられた。ハイドンやベートーヴェンによってスケルツォが分化した。