自分が女性だと思い出した時 Part‐Ⅱ | ゑめのブログ

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思い出し笑いしちゃって ゴメンね。。。

続編ですが、女性に生まれてよかったと思える曲はないかと探してみたのですが、なかなか見つからない。しかし、女性にしかわからない女心を盗むかのような曲は化粧品のイメージソングになってブラウン管の中から聴こえていたようにも記憶がある。たしかに毎日メイクしっかりしていたあの頃はときめきもあったのかもしれない(遠い目)。当時、銀行員だった男性が突然シンガーソングライターとなってデビューしたのを記憶にあります。小椋佳さんです。たくさんある中で3曲選んでみました。お暇だったらぜび聴いてくださいませませ。


少しは私に愛を下さい/小椋佳



ゆれるまなざし/小椋佳



愛しき日々 / 小椋佳



小椋 佳(おぐら けい、本名:神田 紘爾(かんだ こうじ)、1944年1月18日 - )は、日本のシンガーソングライター、作詞家、作曲家である。東京大学法学部卒業後、日本勧業銀行(後の第一勧業銀行、現:みずほ銀行)に入行した。銀行マンとして証券部証券企画次長、浜松支店長、本店財務サービス部長などを歴任する傍らで音楽活動を行ってきた。1971年、歌手デビューした。当初は、フォークソングあるいはニューミュージックに分類されていたが、次第にジャンルを広げていった。      良い味わい。。。