父は下のブログを読んで
大体の事を、こんな人だとわかってもらえたならと思いたい。文字数が足りなくて書けない事もあったが、もう充分長いから一旦やめる。
母も下のブログで少しだしたがもう少し詳しくかこう
母について
7月16日に書いた自身のブログを見つけた
そうだ ああゆう人だ
その時なにをされたかまでは覚えて居ない
でも毎度それを、その気持ちにさせられるのは確かだ
書いた後 またアタシは心を殺して許してしまったんダロウ
そして次に似たような事を繰り返され 今が大事になり今でいっぱいいっぱいになり忘れ、また起きる
繰り返し
ついこないだの事だ
同じ勘違いを3日間して人を攻めていた
ドアに当たるな
あんたドア叩いたでしょ
これが始まり
最近 偏頭痛が酷かったりしますが、その時はフラッと来て ほんの少しです。
ドアにぶつかりました。
その理由を言うと嘘つき呼ばわり
何故そこまでして人のせいにするのか
その時はトイレに行きたくて移動してたので 一旦無視してトイレに行きました。
あまりに人のせいにしたい様なのでトイレから出て反論しました。
アタシ)だから具合わるくて倒れたっつってんだろ なんなのよ と
母)は?具合悪い人が良く反論出来ること?
フラついたのは一時的でしたし、残る多少の具合悪さはいつもの事なので その前に怒りが来ていました
それも言いましたが、
母)アンタ具合悪いって言うケドアタシが具合悪い時に心配したりしたのか?自分ばっかり具合悪いっていって
アタシ)ふざけるな 誰だよ腰痛いった時に心配して湿布したり、具合悪いゆうアンタ心配して薬もあげて気い使ってやった人間は
親に具合悪いと言って何言われるかわかんないので、薬なども彼氏が心配していつも買ってくれるものでした。出来ればやりたく無いケド、アタシはあいつらとは違うし心配もします。だからその薬もなにも言わず差し出すし、暖かい飲み物飲むかとも聞くだろうに
一時、母の言葉が止まります。都合悪くなればいつもだんまりを決め込む人、謝らない
言葉を探してまた話し出す
母)気い使ってやったっておかしいんじゃない?
普段人に揚げ足取りだ偉そうにだ言うケド どっちが揚げ足取りなんだか...
一定の言葉が無くなったり、自分の都合がわるくなると
やって無い事をさらに話しを作ってみたり、
罵/倒や侮/辱に変わり始める。まあ父と似たようなもんだ
それらしい言葉をならべ、人に認めさせようともするが、やってもいない事を言われ罵/倒され何故従わなきゃ無いんだ
話しを戻させ
また 言葉がなくなると
必ず言う、使う言葉
『偉そうに』
これを毎回なんかあった時にアタシに言う そして逆恨みしている
『偉そうに』と
さらに 言葉がなくなると
何事かとびっくりするような奇声を上げ始める
アンタおかしいよ
と言うアタシに、おかしいのはアタシだと言い
また侮/辱の言葉を浴びせる
これがループして3日も続いた
アタシがまいるのに時間はいらなかった。
それ以外の事でも 母の勘違いと逆恨みや色んな事が多々あって疲れていたからだ
何があっても絶対あやまらない。人のせいにして追い込む
アタシは死にたいと漏らしたり、思っても死なない。
死ねないからだ。
過去にアタシは10針縫うリストカットをした。それは死にたいとかじゃ無く、この人達のしている事をそれを見て、少しでも自覚して心配して欲しかったからだった
でも変わらない 自覚が無い。母は心配どころか侮/辱さえした。
あまりに切れすぎて自分でもびっくりして 最終的に自分で救急車を呼んだ。自分でも馬/鹿だと思う
もう しないと思ってた
きっと死んだってあの人達はアタシのせいにするだろう
そして、それらしい言葉で嘘をついて真実を闇に葬りこんでしまうダロウ
母くらいになれば嘘泣きだってお手の物だろう
アタシは死んでも報われる事も、真実が行き届く事も無いんダロウ
死んでなおも ありもしない事で侮/辱されるだろう。
だから 本当にもうしないと思ってたんだ....
でもまいっていた
積み重ねられたストレス
疲れた
その上に浴びせられた罵声
何かがおかしくなった
あの時は死のうと切ったわけじゃない。本当に死んだら、少しは自覚するのでは無いか...。
アタシは馬/鹿だった
上記で書いた事の様になるのは明白だ。それでも自覚させたいと思った。手段はそれしか無いと思ってしまったのだ
わたしはそこらにあったペンと紙を手にとり
簡単な意味不明な
遺書として成立するのかどうかもわからない遺書を書いた。
わたしが死ぬのは警察や(下のブログにも少し出したが被害者に酷い対応するなど)母のせいだと記した
想えば、いろいろあった
施設の事も(6月28日の施設で、と あたし に書いてある)
そして
近くにあったカッターを手に取った
ためらった
無駄死ににならないか
でも やるしか無いと思ってた
それに集中していたアタシは周りが見えてなかった。
母は転がってた遺書を見たのだろう
そして切ろうとするアタシを見て言う
アタシのせいじゃない
アタシのせいにするな!!
全部お前のせいだ お前は勝手に自分で死ぬんだ
死んでも人のせいにするな、死んで人を恨むなアタシのせいじゃない
お前が全部悪いんだ 全部お前のせいだ 勝手に思い込んで勝手に死ぬんだ
死ぬのは良いよ死ねよ でもアタシのせいにするなよ
繰り返された
なんて身勝手な言い訳...
そう罵/倒され
何かが ぷつり と切れ
何かが 消えていって
真っ白に ただ真っ白になった
なにも考えられない
真っ白で
意識が遠のいてゆく
誰かに変われと言われた気がした...。
良くわからないケド
ヤバいと思った。
このまま 意識が飲み込まれたら
とっさに我に帰った。
そして 辛くなった
辛い感情以外どこにも無かった
そして 声を荒げて泣いた。
死ぬことすら出来ない。
死んだってあの人達はアタシのせいにするだろう
そして、それらしい言葉で嘘をついて真実を闇に葬りこんでしまうだろう
母くらいになれば嘘泣きだってお手の物だろう
アタシは死んでも報われる事も、真実が行き届く事も無いのだ
自覚なんてしない
罵/声は続く
これを書いてる今
どおにもならなさに ただ息詰まっている