13~14歳 くらいかな
部活の帰りだった
部活の顧問の先生に
親のコトで相談にのってもらってた
生きるか 殺すか 死ぬかだ
あたしはそれを 連呼して
ずっとそればっかり言って
帰るってなって
その後、家には帰らなかった
街中をウロ2して
弾き方りをしてる人を見つけて
かっこよくて
ずっと見てた
そのうち 家出っ子ってばれて
いろんな人にお世話になりました
思えば あの時が
人間の温かみを本当に感じられた時だったのかもしれません
いろんな人にお世話になってたんダケド
やっぱり ある日
警察に保護されちゃいました。
その後 1晩警察で過ごし
アタシは児童相談所へ
まあまあ 平和でした
児童相談所
ダケドね やっぱり何処にでも居るんだよ
自分本意な嫌な
人間て
児相の先生で
小さな子もいる前で
子供は嫌いだと 言い放つ
そんな奴が
どおしょも無く腹がたって
児相を脱走した
責任とらされれば良いのにとか思って
ダケド すぐ捕獲されてしまった
警察に頭ごなしに怒られた
それからも 微妙な児相生活がしばらく続いた
児相では これからどおするか
を 話あったりする
担当の人がいて
帰ったら?
帰りたく無い
の 繰り返し
脱走したせいなんだろう
普通の施設じゃ無い悪夢の様な場所へ飛ばされてしまった
アタシは施設に行くコトを希望してて 普通に普通の施設で平和に暮らしたかった
決まった時 女の先生がゆう
家よりましだ と言うアタシに対して
行くなと
のちのち 理解した
どおして あんなに止めたのか
13歳アタシ
飲酒経験、喫煙経験、犯罪履歴
全く 無し
さらっ さらの真っ白
ただ児相のオッサン先生が酷すぎてムカつき
児相は脱走した(1回)
送られた先は地獄
自我の許されない場所
自由の無い場所
少年院に居た人達
そのいっぽ手間や年齢が若すぎて犯罪になりえない用な人達が
自立じえんと しょうし
容れられる施設
その中でも 1番キツイ寮に入れられた
13歳 飲酒、喫煙、犯罪履歴
まったく無し
むしろ正義感強し
ただ 児相のオッサンにひどく嫌われてただけ
入れられたのは地獄
そっから狂った
アタシの人生は