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小惑星探査機:はやぶさカプセル、富岡へ 来月、故郷で展示--市美術博物館 /群馬
毎日新聞 2月9日(水)12時21分配信

 ◇開発・製造の社員ら講演も--県立自然史博物館など
 小惑星探査機「はやぶさ」に搭載された実物のカプセルを展示する「はやぶさ帰還カプセル展」が3月19日から22日まで、富岡市黒川の市立美術博物館で開かれる。「カプセル生まれ故郷に帰る」と銘打ち、カプセルの開発と製造を手がけたIHIエアロスペース富岡事業所(同市藤木)の社員と、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の職員が講演する。
 はやぶさは7年間の旅から昨年6月帰還。小惑星イトカワの物質を持ち帰ることに成功した。カプセルから見つかった微粒子は光学顕微鏡では見えない極小サイズだが、実験装置を使って、中の結晶構造や化学組成などを調べることで、当時の宇宙環境や太陽系の歴史を知る手がかりにつながることが期待されている。
 カプセル展示は同館企画展示室。入場料は一般200円。大学生以下は無料。IHIエアロスペース社員の講演会は19日午前10時半と午後2時の2回、県立自然史博物館(同市上黒岩)学習室で。小中学生が対象で定員各回80人。事前申し込みが必要。JAXA職員の講演会は21日午後1時半、かぶら文化ホール(同市上黒岩)。定員1100人。講演会はいずれも入場無料。期間中の4日間は上信電鉄上州富岡駅前から会場まで無料シャトルバスが運行される。
 一方、同展に合わせて3月11日から4月3日まで(月曜休館、3月21日は開館)、市立美術博物館で「近代産業発祥の地 富岡から宇宙へそして未来へ」をテーマにした展示会が開催される。アニメ「銀河鉄道999」原作者の松本零士さんの愛弟子で日本アニメ界を代表するメカデザイナー、板橋克己さんが描いた宇宙船イラストやIHIエアロスペース製造のロケットの模型などが出品される。同展は入場無料だが、はやぶさカプセル展の期間中は一般200円。
 問い合わせは同市市長公室(電話0274・62・1511)へ。



日本を代表するメカデザイナー←カッコイイ表現♪さすがです♪