- おおきなかぶ―ロシア民話(こどものとも絵本)/A.トルストイ
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この表紙絵!!なつかしいよね!
読み聞かせに関するレポートを書くことになったので、10数年ぶりに『図書館で本を借りる』という行為をしたよ。借りたのはこの本と、もう1冊
- ももいろのきりん (福音館創作童話シリーズ)/中川 李枝子
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これ。
保育園の頃、なんとなーーーく読んだ記憶があるはずなんだけど、細かい話の内容は覚えていない。
なんにしても両方、買ってでも調べる!ってわけじゃないので、図書館の子供コーナーから探してきた。
ちょっと恥ずかしかったぞ。
絵本といって思い出すのは、動物を擬人化したお話が色々入っている
- ピックルのじどうしゃりょこう (1) (スキャリーおじさんのどうぶつえほん (11))/リチャード・スキャリー
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『スキャリーおじさんのどうぶつえほん』シリーズ。
当時保育園児だった私にとっては結構でかくて重たいくらいのサイズだったが、それでも結構読んでいた・・割には、こちらもあまり内容を覚えていない。ただこの本で『ピクルス』という食べ物を知った人は多い・・はずだと思いたい。
家には8冊でセットになった状態だった(専用の箱の中に入っていた)。でもよく調べると、20巻まであるとか15巻セットがあるとか、人によっていろんなバージョン(?)があるようで・・。どれにしても現在は絶版状態らしく、復刊を望む声もあるそうだ。
残念ながら我が家にあった8巻セットはずいぶん前に捨ててしまったようだ。ブックオフで探してみようかな。
買うかどうかは値段次第だが。