ハワイ大好きアホ園長が買ってきた鉛筆が1本ある。

ハワイアンチックな柄があり、消しゴムも付いている鉛筆。

正直あんな人からもらった鉛筆なんて捨ててしまいたいほどなんだが、鉛筆そのものに罪はないし鉛筆だって貴重な自然を削り取って作られた物。だったら鉛筆としてしっかり使い切ってやろうと思い、スケッチブックに絵を描きまくってみる。丸くなったら削る、描く、丸くなる、削る、以下繰り返し。

百均で買った小さいスケッチブックを1冊使い切っても




437.38の想定範囲内人生記

まだこの長さ。

画像のスケッチブックは2冊目。

背景とか色々細かく描き込めば、丸くなるのも早くなるんだろうけど、何を描けばいいのかわからないような絵ばっかり先に描いてしまうので、中途半端なまま次のページに移ってしまう。

よく考えたらスケッチブックだって自然を削り取って作られたものなのに、もったいねー。