最近初心者メカニック的な文を書いているので、今後はドラマの感想も含めて控えるようにしたいと思う。
刑事貴族2以降の感想は3行以内でおさめることにしよう。
例:刑事貴族2第1話の感想を、次の日の日記に書く場合
昨日のお話しの内容は、
『とりあえず第1話なのでお金かけてます』
というお話でした。
日記に感想書く際は↑の『』の部分だけを変えていくつもりだ。放送期間中は日記を書かないというのもひとつの手だが。
さて昨日は寒い中川崎まで行ってきた。オーノ君の前にインディーズなバンドのライブがやっていたが、例えインディーズであれどもファンはいるもので、その人達のライブが始まる前、機材の準備をしている時にステージの隅に座っていたボーカルの人を見つけたファンがサインを求め、写真撮影までしていた。
だがそれを見た他のファンが一気に押し寄せてきてボーカルの人の周りは若い女の子でいっぱいになってしまい、それを見たスタッフ(マネージャー?)の人が止めに入っていた。サインなどはライブが終わってから・・・みたいなことを言われたのか、女の子達はサインをしてもらう色紙やCDを持ったまま列状になって待機。そのままライブが始まった。まぁまぁいい曲だったが同じ曲を2回もやるのはどうかと思った。
で、ライブは無事終了し、ボーカルの人がしばらくして待機していた女の子達の前に登場。その数はさっきよりも増して、機材を持っていく道がふさがれてしまい、結局違う場所で急遽サイン会を始めることになってしまったようだ。ファンにとっては嬉しいことではあるだろうが、ボーカルの人は自分がどのような立場にあるのかを考えた方がいいのではないかと思った。
床暖房が効いていてお尻が熱くなりはじめた頃、ようやくオーノ君のライブが始まった。やっぱりおもしろい。その面白さのせいか、人気が出た発端が発端であるせいか、さっきのバンドのライブよりもはるかにお客さんの年齢層や雰囲気が変わっていたのは確かだ。明らかにサクサカー率が上がるので、子供から大人まで集まる上に、かなり『痛い』人もやってくる。私の隣に座った男の人がまさしくそれで、演奏中はやたら大げさに手を叩き、オーノ君が喋っている時は独り言のように「そうですよね」「うんうん」などと返事(相槌と言うべき?)をしたりと、私はその男の方を見て絶句してしまったよ。
新曲CDは買おうかどうか悩んでいたが、ライブで聴いたカップリング曲が気に入ったので、行列に並ぶことに。ここで買うと特典として、オーノ君直筆の、一つ一つ違う言葉が書かれている『ありがたくない格言付きサイン色紙』が本人から手渡しでもらえるということで、購入後はそれをもらうための列に並んだ。
私がもらった色紙に書いてあった格言が今日の日記のタイトル名。健康がイチバンと言う意味で捉えれば、結構ありがたい格言かも。
藤竜也さんに続く『有名人(一応)との握手』もできた。よし、次は水谷さんと握手をsウワナニヲスルヤメロ