かなり前に新聞屋からもらったカタログから1品もらえる奴、結局ウィンナーセットに決定。

うっかりしてるとはがきの有効期限が過ぎてしまうので、さっさと頂こう。

あとついでに2枚、まだまだ刑事マガジンのプレゼントと、某フリーペーパーのプレゼントの応募はがきも書いた。私の世間知らずっぷりはこういうところでも発揮されるもので、応募方法には『官製はがきに住所、氏名・・・』と書いてあって、ふと疑問に思ったわけだ。


去年の年賀状は官製はがきとみなされるのだろうか?


年賀状は官製はがきではないとして無効にされたりしたら困るなんて思って、おかんにメールまでして聞いた始末。しかも『官製』の意味を辞書で調べちゃったりして。

またこういう応募はがきを書くときに一番不利なのは『字が下手なこと』。

以前懸賞マニアみたいな人が、当たりやすくなる方法なんてのをテレビで話していたが、字がうまい=字が読みやすいということで当たる確立が高くなると言っていた。本当だろうか?中身を読まずにくじ引きのように当選者を選ばれていたら、字のうまい下手はあまり関係ないように思えるのだが、下手よりはうまい方が普段の生活にも役立つことには間違いない。あーー字がうまくなりてぇ。