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That's where we are

the Church of Broken Pieces
(アメリカ救急医の独り言と二人言)

ダブリン空港へ着いたのは

現地時間で早朝6時前


なので、イミグレーションは

混んでおらず、スンナリ通過


「アイルランドでÜberは使えない」と

 地球の歩き方に書いてあったので

タクシーでホテルへ

(実はÜberアプリ、使えますが

Freenowというアプリで

タクシーを呼ぶ人の方が多いらしい)


今回泊まったのは

ヒルトン系ホテルConrad

街中にあるけれど、繁華街とは

公園St. Stevens's Greenを挟んだ

対局にあるので静か



掃除が行き届いていて

そして,どうやっているのか

一度もメンテナンスの人と

かち合ったことがないのに

1日二度、部屋が整えられている



日本の物ほどではないけれど

バスタブが深めなのも良い♥


早出の日が多くて

二回しか行けなかったけれど

朝食のバッフェもなかなか良かった



(個人的な好みを言わせて頂くと

トマトは二つ割でなく、スライスして

焼いた方が美味しいと思う)



(我が家は誰も食べませんが

アイリッシュブレックファストに

出てくるbaked beansって

トーストに乗せて食べるのね)


紅茶は鉄瓶入り
冷めにくくて良いアイデアだと思う

クレジットカード会社の特典で

早めにチェックインはできるけれど

早めと言っても、正午

朝7時過ぎにホテルへ着いたところ

部屋を即、開けてくれました


飛行機内で寝たても

アメリカ東海岸はまだ夜中

ダブリン街へ繰り出す前に

ちょっとお昼寝(朝寝?)