~日常~ 解説
~日常~シリーズを只今 勝手に書いております。
この~日常~シリーズは
現実の天気が【雨の日】に素人が小説を書く 他愛のないシリーズです。
あえて言うなら フィクションorノンフィクションで展開されていくストーリーです。
行き当たりばったりの小説です。
お時間がある方は
是非読んでください。
*誤字脱字はご了承ください。┐('~`;)┌
この~日常~シリーズは
現実の天気が【雨の日】に素人が小説を書く 他愛のないシリーズです。
あえて言うなら フィクションorノンフィクションで展開されていくストーリーです。
行き当たりばったりの小説です。
お時間がある方は
是非読んでください。
*誤字脱字はご了承ください。┐('~`;)┌
~日常~
扉はいつの間にか、その斜め45℃で止まったままである。
今まで金縛りあって体が止まっていたので、お互い様だ!って頭のスイッチは怒りモードに入っていた。
同時に扉も自分も動きはじめる瞬間がきた。
遠くから轟音のような音が聞こえてくる。
その時、扉は全開に開いていた。最初は暗くて見えていなかった視界も瞬時にはっきりと闇の中を映していた。
つづく
今まで金縛りあって体が止まっていたので、お互い様だ!って頭のスイッチは怒りモードに入っていた。
同時に扉も自分も動きはじめる瞬間がきた。
遠くから轟音のような音が聞こえてくる。
その時、扉は全開に開いていた。最初は暗くて見えていなかった視界も瞬時にはっきりと闇の中を映していた。
つづく