今日からBlog -22ページ目

今日は…

朝から雨だ~

最近 続けてる ウォーキングが行けないな~

放射能汚染問題

どっかでファン回して
汚染物質を外にもらしたらしいけど

それがニュースになる前日には 黒い雲が超低空飛行してたよね。

普通の雨雲じゃないよね~ みるからに~

今だにガラケー使用だから
ケータイとりだして
パチリがちょっと恥ずかしい。w

ウォーキングしてるコースなんだけど
自分が小学校に通ってた道をチョイスしてるけど 全然昔と変わらないね。

変わった場所は二ヶ所だけかな~
のんびりな場所だな~

昔はざわざわした場所が好きで ざわざわした場所ばっか探してたけど

今は のどかな場所が好きになった!

…ずっと好きだったのかもしれないけどwww

なんか 歳を感じるわ~。

~日常~シリーズ

旅館に着く頃には、すっかりと日が暮れていた。
「もうクタクタだ~ こんなに歩いたのは久しぶりだ」
手で汗を拭うと勝山さんは言った。
玄関口に向かうと、今朝の見送りをしてくれた、女将さんがちょっと驚くと、直ぐに笑顔にもどり出迎えてくれた。
「ご予約のお名前をお伺いしてよろしいですか?」
「あの~今朝までこちらにお世話になってた者ですけど…」
様子を見ていた、勝山さんが割って入ってきた。
「女将さん!いつもお世話になってます!勝山です!!」
女将さんはきょとんとした顔で
「は?私は 貴方たちを存じませんが…」
勝山さんと私は、2人で顔を見合わせると、驚きのあまり声も出ないでいると、女将さんが話を続けた。
「失礼ですが 以前お会いしましたか?」
(自分はともかく 勝山さんも覚えてないとなると 少し複雑な状況にあるな)
「すみません 電話をお借りしてよろしいですか?」
勝山さんは、玄関口の所にある電話に急いで駆け寄り、会社に電話をすると…
つづく…

~日常~シリーズ

しばらく進むと、勝山さんが言う。
「この道はトンネルに向かった時に使った道だよ!こうやって振り返ると村に向かう時を思い出すよ!君は寝てたから分からないだろうけど...」
「ははは」
なんだか可笑しな気分になった。
汗だくになった頃、ようやく今朝に出発した旅館の屋根が見えてきた。
「なんか不思議な体験したけど無事に戻ってこれてよかったな!これから会社にタクシー引き上げてもらわないといけないな!」
「なんだか異様な気がしますけど 旅館につけばどうにかなりそうですね!…ほっとしましたよ!」
周りを見渡すと、すっかりと夕日が森の色を真っ赤に染めていた。
つづく…