空に浮かぶ島
はじめは 山の頂上に祠があって
その祠に入ると 中央に梯子があった。
その梯子を登っていくと360度吹き抜けの場所にでた辺り一面は雪に覆われていた。 その場所の中央には ナマケモノのような姿をした赤いベストを着た二足歩行の生物?がいた。
その奥には二匹?2人? またも1人は青色のベストを着ていた。
赤いベストを着た人型の生物は 青色のベストを着た生物は
「私よりも昔、何千年も前から誰かを待っている」
と言っていた。
内容は覚えていなかいが 悲しげな内容だった気がする。
真ん中に立たせられると
自分の体は一瞬で上空に飛ばされた 。
すると 目の前には
空に浮かぶ島があった。
空島だ。
その島に観察した。どうやらその島には上陸出来ないみたい。
空に浮かぶ島は何段階にわかれているのが外からわかる。島から落ちそうなギリギリの場所には うまく車なんか停めてある。
人は家の中から出てこないのか?見当たらなかった。
唯一窓越しに見えた人は 浅黒い肌にアニメに出てくる魔女のような鷲のような鼻をした老婆が見えた。
文明がある、あの空島に上陸したいと思った。
そう思った瞬間に目が覚めた。
はじめてみる夢だった。
忘れないうちに日記に記すことにした。
不思議な夢だった。
その祠に入ると 中央に梯子があった。
その梯子を登っていくと360度吹き抜けの場所にでた辺り一面は雪に覆われていた。 その場所の中央には ナマケモノのような姿をした赤いベストを着た二足歩行の生物?がいた。
その奥には二匹?2人? またも1人は青色のベストを着ていた。
赤いベストを着た人型の生物は 青色のベストを着た生物は
「私よりも昔、何千年も前から誰かを待っている」
と言っていた。
内容は覚えていなかいが 悲しげな内容だった気がする。
真ん中に立たせられると
自分の体は一瞬で上空に飛ばされた 。
すると 目の前には
空に浮かぶ島があった。
空島だ。
その島に観察した。どうやらその島には上陸出来ないみたい。
空に浮かぶ島は何段階にわかれているのが外からわかる。島から落ちそうなギリギリの場所には うまく車なんか停めてある。
人は家の中から出てこないのか?見当たらなかった。
唯一窓越しに見えた人は 浅黒い肌にアニメに出てくる魔女のような鷲のような鼻をした老婆が見えた。
文明がある、あの空島に上陸したいと思った。
そう思った瞬間に目が覚めた。
はじめてみる夢だった。
忘れないうちに日記に記すことにした。
不思議な夢だった。