Disney English

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ディズニー映画に登場するセリフを基に、使える英語を学びましょ

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こんにちは!日があいてしまいました...さすが三日坊主です。
今日はダンボ!早速参りましょう。



テーマは愛称



ハニーとかダーリンって聞きますよね。
でもあれって恋人同士が呼び合うためだけのものではないんです!
映画ダンボの中でいくつか登場するので紹介していきます(^∇^)



カラスからティモシー(ダンボの相棒のネズミ)への台詞
"Hey there, son. Maybe y'all flew up."

本当の息子でなくてもsonって使うんです。


ダンボをいじめるゾウ(メス)からその仲間のゾウ(メス)へ
"What is it, darling?"

奥さんが旦那さんのことをダーリンって呼ぶイメージがありますが、実際性別は関係ないようです。


ゾウの女の子たちの会話
"Gaining a little weight, aren't you, honey?"
"You're no cream puff yourself, dearie."
"Quiet up there! Tend to your work, girls."

honeyも恋人や親子に限ったものではありませんね。


カラスたちの会話
"Uh, what's cookin' 'round here? C'mon, what's the good news? What's fryin', boys?"
"Just look down there, brother."

boysとかgirlsはよくありますね。brothersonと同じで、実際はそうでなくても親しみを込めて呼ぶことがあります。省略してbroともいいますね。


ティモシーからダンボへ
"All right, let's see you blow a square one, pal."

palは男同士で使います。


と、けっこうあるんです。

まだまだ他にもあるのですが、今回はこのへんで!
映画やドラマを観て新たに発見するのも面白いかも( ^^)



最後に、ティモシーの名言で締めましょう。

"The very things that hold you down are going to lift you up."


次回!第四弾はバンビ✨ お楽しみに~!(^^)!