大阪発 美容と健康管理の良いもの選び EMC GROUP -2ページ目

大阪発 美容と健康管理の良いもの選び EMC GROUP

関西大阪を拠点に美容エステ関連及び健康促進アイテムの開発販売を行っております

理想遠赤外線ドライヤー FEIL-plus (フィールプラス)

 

実感!艶々 潤うヘアー、さらに健やかな頭皮ボディーへ。理想遠赤外線を実現したドライヤー登場!
毛髪・人体細胞への浸透性、均一性を最大に高めた理想遠赤外線を発生させるウォームロケット搭載!
しかも高温、低温の2モードで髪、頭皮、フェイス、ボディを美しく健やかに

 

多様なモード搭載   低温モード、高温モード

「髪 艶々しっとり速乾」高温モード×理想遠赤外線
ヘアードライの仕上がり具合と乾かすのに必要な時間のポイントは
ドライヤー熱の質と温度が高すぎるとキューティクルを傷め、
低すぎると時間がかかりすぎて結局はマイナス。

理想的な遠赤外線と豊富なマイナスイオンの熱だから、
髪の水分子を活発に振動させ潤いと速乾のヘアードライを実現

「健やかな頭皮、ボディーケア」低温モード×理想遠赤外線
人体細胞への浸透性と均一性が高い理想的な遠赤外線だからこそ、
気持ち良い低温設定で頭皮やフェイス、ボディーへのマッサージ。
各細胞に共振・共鳴運動を起こし、血流の循環、新陳代謝の促進を促します。

「健康にも安心 低電磁波設定」
ヘアードライヤーとして、美容器として長い時間使用するFEIL PLUS。
健康被害を発生させると警鐘されている電磁波の数値を吹き出し口から5㎝位の位置で10ミリガウス程度に抑えています。
 

FEIL-plusのFEILとは?名前の意味を知る①

Far-infrared heat 【遠赤外線熱】
特許技術の「ウォームロケット」搭載による理想的な遠赤外線熱の実現

I on(negative) 【豊富なマイナスイオン】
豊富な潤いのマイナスイオンを放出

EL ectromagnetic Low 【低電磁波】
プロスタイリスト仕様のハイパワーモーター搭載。
でも低電磁波設定だから長時間の使用やお子様にも安心。

Plusとは?名前の意味を知る②

温度設定×パワーの組み合わせで4タイプのモード選択
【スタイリストモード=高温×ハイパワー】
艶々しっとりブローと速乾性に最高の威力を発揮

【レギュラーモード=低温×ハイパワー】
通常の使用に最適のモード。キューティクルを傷めない低温設定でも速乾性も満足。

【マッサージモード=低温×ローパワー】
「今夜はゆったり・・・頭皮やボディのマッサージ」
理想の遠赤外線熱が細胞に染み渡り 頭皮やフェイス、ボディーを活性化

【アレンジモード=高温×ローパワー】
ワンプッシュ切り替えのクールボタンで冷風&高温を切り替えながらスタイリング自由自在。
ワンタッチでお手入れ簡単!いつまでも清潔に使うために定期的にお手入れを。
スタイリング、用途に合わせて2タイプのセットノズル付き
高級感溢れるギフトパッケージで大切なあの人に『美しく健康でいて欲しい』の想いが必ず伝わります。
 
販売価格:
18000円(税込み)
 
 

 

 

海外の投資家

 「現在の日本の株式マーケットにおいて、外国人投資家による資金の本邦流入の

割合が非常に大きく、その外国人投資家のほとんどが日本国外で生活をし、

外貨を保有しています。そのため、外貨では日本株を購入する事ができず、

投資の際には『日本円』が必要になる事から、自国通貨を売り日本円を買う事により

日本株への投資をします。しかしながら、それだけでは株価の上下による影響に加え、

為替変動により著しく円高・円安に進んだ場合のリスクまで考慮する必要が有るため、

株式投資の際には日本円購入と同時に円売りを仕掛けておき、

日本円を購入した分へのリスクをヘッジさせます。

 また、反対に株売却時には、ヘッジした通貨の円売りポジションが必要無いため、

円売りポジションを解消し円買いへと移行させることになり、

マーケット全体では株価が上昇時には円売り(円安)が進み、反対に下降時には円買い(円高)が進む事になります。」

 

 要するに外国人投資家が大金を日本株へ投資しており、

投資の際には日本円への両替が必要になります。

しかしながら、両替をしてしまうと為替差損が出る可能性があるので、

日本円を取得する際にはFXで言うところの

「両建て(売りと買いのポジションを同時に持つこと)」をしています。

 

 これにより、日本株を買う際には円売りオーダーが先物市場で入り、

日本株を売る際には両建てを解消させるので円買い注文が入ると言う事です。

 

日経平均と円高、円安のしくみ

そこで、覚えておきたいのが「レバレッジをかけた取引」です。

 株式マーケットもFXマーケット同様に「レバレッジ」を使った取引が行われており、

小額の資金にて大きな株の購入が可能になっています。

 レバレッジを使う取引には必ず「証拠金」と言う見せ金が必要になる訳ですが、

この証拠金とレバレッジを使った取引の関係が大きく株と円相場に影響を与えているのです。

 例えば、日本株が下降する際、株が急降下すればするほど円に関しても急激に買いこまれ、

急速な円高が進む状況が散見されています。

 

 これは、海外のレバレッジを使った日本株投資家達が、急降下していく保有する株価を見ながら、

迫りくる証拠金の上限に不安を感じて、強制ロスカットを起こさないために証拠金積み増しのための円買いを起こすからです。

 反対に株式投資中に株価が上昇してくると、ポジションを刈り取られる心配は無くなり、

株式投資のための証拠金は大きく必要無いため、証拠金のために円で保有していても低金利通貨代表である円では旨味は無いため、証拠金の一部を崩し円を売り払います。

 このような一連の海外株投資家の行動により、「日本株が上昇すると円安に、日本株が下降すると円高に」推移するようになります。

 

ポイントは

 日本株が急降下するシーンでは急速な円買いが膨らみますが、

それは「海外日本株投資家が“一時的”に証拠金積み増しのために動いたから」なので、

株が一度下げ止まると必要以上に証拠金を積みました円が不要になります。

 そこで、今度は余剰に積み上げた円での証拠金の為替差損を恐れて、

円の売り込みを考えるので、今度は「急激な円安方向への動きになりやすい」

と言う傾向が生まれます。

まとめ

  • 日本だけ特別な株価と通貨の関係が有る
  • 日本株上昇⇒円安になりやすい
  • 日本株下降⇒円高になりやすい
  • 日本株に対する海外投資家の投資が円に影響を与えている
  • 株価下降による円の動きは、株価下げ止まりで反発が起きやすい

 

MACDを使いこなすためには5つの線で分析することをおすすめします。

5つの線とは、12日EMA、26日EMA、マックディ線、シグナル、

MovingAverage of Oscillator(OsMA)の5つです。

一番上のチャートに丸印が付いているのは

12日EMAと26日EMAのゴールデンクロス、デッドクロスです。

真ん中のチャートの丸印はマックディ線とシグナルのゴールデンクロスとデッドクロスです。

一番下のチャートの丸印はOsMAの底打ちと天井打ちです。

 

売買サインが出る順番をよく見比べてみましょう。

 

12日EMAと26日EMAのクロス、やや遅いサイン
マックディ線とシグナルのクロス、ちょうどいいタイミングのサイン
OsMAの天井打ち底打ち、早すぎるサイン

 

つまりOsMAのサインでトレンド転換の予兆を感じ取り、

マックディ線とシグナルのクロスで実際に仕掛けます。

その後12日EMAと26日EMAが見事にクロスしたら、

仕掛けたタイミングが合っていた(=新たなトレンドがスタートした)という裏付けになります。

 

ここでM5,M15,M30、H1,H4の各足を見て

先の方向感の判断に有効活用してみては。。。