真っ暗闇だった私の1筋の光。
それは、カウンセラーになりたいと思えたからです。
心理学を学んでいる私は、今まで感じる事ができなかった輝きに満ちています。
私自身、ずっと長い間、暗闇の中にいました。
そんな私がメンタルヘルス協会で心理学を学度に、変化、成長していけたから。
始めの頃は、講座の度に寝込んでました。回が進むにつれ、人が怖いビクビク震えながら『失敗して笑われて良い、人に嫌われて良い。』
そんな心配をしていたのが不思議な、くらいその場に馴染めて笑顔で話せてる自分にまた驚き自然と打ち解けられて、いる自分にまた、ビックリしました。
カウンセリングを学事が今まで光が差し込んだ事のない心に輝きを持つ事が出来ました!
本当に、今まで、友達と呼べる人は殆ど居なかったのに、カウンセラーの夢を追うときが、まさに私の青春そのものになりました。
過去の私には考えられない沢山の良縁にも恵まれて夢を「夢を追うときは、夢のど真ん中」
衛藤先生の本に書いて頂いた私の言葉の宝物です。
夢を追い掛けてる今は夢のど真ん中なんですね!
暗闇に一筋の光をくれたメンタルヘルス協会に心から感謝いたします。
今まで生きてきた中で一番幸せを感じられる時間。
いつまでも、夢を追っていたい。
そう思うほど、今が楽しく、かけがえのない素晴らしい日々をおくっている事に心から感謝いたします!