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エンブリヲフライシステムのブログ

フライ沼にハマった方々へ向けて海外から怪しいフライ用品を仕入れる中の人。フライO2というyahooショッピングもやっています。
https://store.shopping.yahoo.co.jp/flyo2/

例のおもちゃFlytesterでフライを泳がせてみました。

ゲームチェンジャーミノーの小型のやつです。

 

現場に行くまでに巻いたフライを試すのには良さそう。

涼しいお部屋でイッパイやりながら最高のツマミですね。

今まで水槽で手で引っ張っただけでは分からないこと、

やっぱり左右のマテリアルのバランスが大事だと分かりました。

特に上下方向に幅のあるフライだとずっと傾いてくると不自然ですからね。

シンプルなボディのフライだとどうなんでしょうね?

各マテリアルの違いとか試してみたら面白いでしょうね。

 

また変なモノを取ってしまった、、、、

 

 

 

自分でも今更!?なのですが

タイミングが完全にずれてましてもうこれはご縁がないのかと

思っていました。

代理店を名乗るところに聞いてみようかとも思いましたが(面識がない方なので)

止めましたw

 

そうこうしているうちに年月が経ち(この時点でもう後悔先に立たず)

モデルチェンジして小型化しました。

この頃になると動画に上げる海外のyoutuberさんもいらっしゃって

観るたびに

「うーん、、羨ましいぞ、、、」

「いや〜でもこれ売れる自信ないな、、、」と弱気になってきてました。

でこのアイデアをフィッシングショーでメーカーさんにご提案したところ

自作で再現されて(すげ〜)ショーでは好評だったようです。

 

アイデア自体は良いんだなくらいに思ってました。

 

やっぱ仕入れますか!?

でそのタイミングで在庫切れ、、、、、

もうご縁がないのかねぇと半ば諦めておりましたが

「入ったら取りおくよ〜」と返信がありまして

お引越しの最中なのにありがたい事です。

デラックスなケース!

unbox!

丁寧!

割とパーツは少ないですね。よくこんなの作ったなというのが感想です。

ま。お値段もそれなりですが。

 

早速やってみよう!

続きは次回。

 

 

 

 

 

 

この存在感をぜひみてほしいのです。

この一つ下のサイズまで何種類かはすでにうちで扱っておりまして、

なぜか一番細ーいのが早々に売れていきました。

一番細いのはFTDさんのダビング材にも混ざってるいるやつでして。

ダビングしてブラシで書き出すとピロンピロンとラバーが出てきて

それはそれは生き様!がライブ感が!出まくりなんですよ。

皆さん何に使ってらっしゃるのか?

多分シークレットでしょうね。

 

 

一方で一番太いBugLegsのこの太さよ。

そしてFTD曰く

「少しカールしてるのが自然で良いのさ!それにニンフのボディにもいいぞ〜」

by大塚明夫の声で

 

とのこと。

以前

デカ目のバガータイプを巻いた時のレッグに使いましたが足の存在感半端ない!ってことで

入れなければ!と

入れてみましたが、、、、、、、、、

 

今日現在売れてませんwww

 

いつものことですので気にしません。