13章 テレタイプ端末 をざっと読んでみました。
例によって途中からだんだんあやふやになってきましたが、次回の読書会のために大体どういうことが書いてあるか把握することはできました。
次の最終章も雰囲気だけながめてみましたが中々難しそう。純粋に処理のロジックが書いてある箇所はかなり理解できるようになってきましたがハードがらみになってくるとまだまだ壁を感じますので、やはり PDP11/40 processor handbook にチャレンジしないとだめかなと思っています。
例によって途中からだんだんあやふやになってきましたが、次回の読書会のために大体どういうことが書いてあるか把握することはできました。
次の最終章も雰囲気だけながめてみましたが中々難しそう。純粋に処理のロジックが書いてある箇所はかなり理解できるようになってきましたがハードがらみになってくるとまだまだ壁を感じますので、やはり PDP11/40 processor handbook にチャレンジしないとだめかなと思っています。