7.6 書きこみ から7章の最後まで読みました。
遅延書き込みはバッファにデータはいれておくが後でそのバッファを使おうとした時にデバイスに書き込みに行くという動作をすることは分かりました。が、今一つその心が理解できません。
今すぐデバイスに書かなくてもよいからバッファにデータを入れただけでとりあえず先に進む、ただしいつまでも書かないわけにもいかないからそれはバッファを別目的で使うタイミングということにしてそれまでにどれだけ時間が経過しても構わないということなのかな。一定間隔で強制的にデバイスへの書き込みもしているからそれで良いということか・・すごく適当な感じがしますが確かにそれで問題ないんでしょうね。
RAW入出力のところはハードに近いパラメータ設定事項が多くてそこは良く分かりませんでしたが全体の流れは理解できました。
一旦7章はこれで終わりとして次は8章のブロックデバイスドライバに行きます。10章まで読めば一旦全体を読んだことになります。やっと遠くにゴールが見えてきた感じです。
遅延書き込みはバッファにデータはいれておくが後でそのバッファを使おうとした時にデバイスに書き込みに行くという動作をすることは分かりました。が、今一つその心が理解できません。
今すぐデバイスに書かなくてもよいからバッファにデータを入れただけでとりあえず先に進む、ただしいつまでも書かないわけにもいかないからそれはバッファを別目的で使うタイミングということにしてそれまでにどれだけ時間が経過しても構わないということなのかな。一定間隔で強制的にデバイスへの書き込みもしているからそれで良いということか・・すごく適当な感じがしますが確かにそれで問題ないんでしょうね。
RAW入出力のところはハードに近いパラメータ設定事項が多くてそこは良く分かりませんでしたが全体の流れは理解できました。
一旦7章はこれで終わりとして次は8章のブロックデバイスドライバに行きます。10章まで読めば一旦全体を読んだことになります。やっと遠くにゴールが見えてきた感じです。