昨夜FreeBSD勉強会に参加しました。
2度目ですが、今回は早目に行って会場近辺で食事できる(買える)場所を確認しました。いくつか見つかったので今後便利になりそうです。
肝心の勉強会の方はなまじっか少し予習して気が緩んだのか、直前の食事のせいか、時々眠くなってしまい集中力が今一でした。自分にとって難しい内容なのに集中力が落ちると理解度がかなり下がってしまいわざわざ参加する意義が薄くなってしまいます。次回から注意したいと思います。
UNIXv6で出てくる変数名がFreeBSDにも出てくる場合があり、これほど進化してもルーツの影響は残っているんだなと感心しました。
内容としては、Context Switchingには自主的なものと自主的でないものがある、ロックにはデータ構造を守るための短期のもの、すぐに事象が発生することが予想される中期のもの、いつ事象が発生するか分からない長期のものがあり、短期のものはturnstile、中長期のものはsleepqueueを使う等の話題がありました。
2度目ですが、今回は早目に行って会場近辺で食事できる(買える)場所を確認しました。いくつか見つかったので今後便利になりそうです。
肝心の勉強会の方はなまじっか少し予習して気が緩んだのか、直前の食事のせいか、時々眠くなってしまい集中力が今一でした。自分にとって難しい内容なのに集中力が落ちると理解度がかなり下がってしまいわざわざ参加する意義が薄くなってしまいます。次回から注意したいと思います。
UNIXv6で出てくる変数名がFreeBSDにも出てくる場合があり、これほど進化してもルーツの影響は残っているんだなと感心しました。
内容としては、Context Switchingには自主的なものと自主的でないものがある、ロックにはデータ構造を守るための短期のもの、すぐに事象が発生することが予想される中期のもの、いつ事象が発生するか分からない長期のものがあり、短期のものはturnstile、中長期のものはsleepqueueを使う等の話題がありました。