「Androidを支える技術<I>」の読書会8回目を開催しました。
今回でついに第1巻を読了しました。先を急ぎ過ぎることもなく、遅すぎてだれることもなく、程良いペースで読書会ができたのではないかと思っています。
どちらかというと第1巻はAndroid OSの内部の仕組み中心、第2巻はAndroidプログラミングはなぜそういう風にやらなければならないのか/そういう風に書けばなぜOKなのかを理解するための話題中心という印象を持っています。
第2巻の方が自分の知りたかった内容に近いので今後の読書会を楽しみにしております。