「Androidを支える技術」の読書会12回目を開催しました。

 

4章を読み終わりました。

 

Activityはいつkillされても大丈夫なように作るべきとのことですが、では具体的にはどこでどう対処すれば良いのかは分かりませんでした。

 

適度な大きさの例題で、ここで対処してもこのケースで漏れがあるからこちらで対処すべき、というような解説があれば是非見てみたいものですが、ないんでしょうね。