the Deep Endお読み頂きありがとうございます。


シェフの潤くんと美容師でサーファーの相葉さんの、海あり山あり高級住宅地ありの古都と言われる街でのお話しでした。


こんな感じで終わりましたが、大丈夫でしょうか?(^_^;)))


元々、連載中のお話があまりに重っ苦しく、しんどくて、脳ミソが逃避したかったんでしょう、勝手に出て来たお話しでした。


頭の中で走らせておくだけにしようかとも思ったのですが、読みたいと言ってくださる方が背中を押して下さり、日の目を見る事になりました。


ということで、逃避から始まっているので、内容は特にありません。曲にも添ってませんし…


思い付くまま書いていたら、相葉さんが大分強引な人になっていますが……


今回は、相葉さんよりも潤くんが書きたくて


真面目で、チョッと生き方が不器用な感じが出ていればいいなと思っています。


書いている方は楽しんで書けましたが、思いの外多くの方に気に入って頂けたようで、嬉しい限りです。


今回降りてきたのはここまででしたが、またいつか続編が書けたらと思っています。


お話が降りてきてくれたらですが……





この後は、今年の夏の間に書きたいものがありまして、番外編ですがそれを形に出来たらと思っています。


夏休みでバタバタしているので……
書けそうでしたら、またお知らせさせて頂きます。





読んでくださる方がいる、ということが書くモチベーションになっています。


拙いお話しにお付き合いくださり、ありがとうございます。


感謝です。


そして唐突に終わります(^o^;)






アイ