こんばんはー
アイの初めての長編『青春ブギ』なんとか終わりましたぁ。

読んでくださった皆さまどうもありがとうございました。
いいねに励まされていました。
コメントをくださった方に支えられました。
本当にありがとうございますm(__)m

書けなくて焦ったことも何度もありましたが、22時に伸びるアクセス数に、待ってくださっているのでは、となんとかかんとか頑張ることが出来ました。

内容は…

恥ずかしくてあんまり読み返せてないんですが…

至らないところが多々あると思いますが、もうそこはすいませんm(__)m




青春ブギのキャラクターの人たち、ある時は全く動かず、またある時は暴走しまくり、付き合うのが大変でした。

今は、とにかく終わりまで書けたという少しの達成感と、もうこの話の事を考えなくていいんだという解放感、そして彼らと離れてしまうというちょっとした寂しさの中にいます。

なんでしょうねこの気持ち。


最初は『青春ブギ』の曲に乗せて相葉さんがガンガン押しまくるという話だったのですが、翔さんがカッコよくなりすぎてしまって。
ニノちゃんはあんなカッコいい翔ちゃんが好きなのに、どうして相葉さんに心が動くんだろう?
と疑問に思ってしまったもんだから、そこからが大変でした。うまくいったかはよく分かりません口笛

書いている時はとにかく携帯を見ると書かなきゃという強迫観念のようなものに追われていて、TVも雑誌も萌えがたくさんあったのに、
あんまり呟きも出来ずショボーン

なので、少し呟き等も書かせて貰いなら次を考えたいと思います。

相葉さんの誕生日も何か書きたいなとは思っていますがまだ決まってないのであせる

間に合わない説が濃厚ですね←うーんアセアセ

ありゃ、結局とりとめのない話に……ガーン



あとがきになってないかもしれませんが、これにて終了です。
ありがとうございましたおねがい


アイもみじ