こんにちは
ブログ開設しました
パチパチパチパチ(拍手~)
ご縁があって知ったRayまといばのRayさんが、お話されていたましたが
この拍手って、神社とかで拍を打つと思いますが、浄化(祓い)の効果があるということで
場の浄化と縁起のよさも相まって、私も最初から拍手で始めました。
たまたま、ZOOMを見たのでたまたま運がよく
苫米地さんが最近バンバン定理をお出しになられている中の定理15について、本当にめちゃくちゃわかりやすく
解説があったので、ジムでプランクとマイクタイソンプッシュアップをしながら、見ていました。
一応、ネット上に出てきているものをざっと、メモ代わりに書いておきます。
キーワードを打ち込んだだけで、1秒で出てきます。(すごい早くなったAIのおかげで)
定理15は、認知エントロピー C=∑wαHα と物理エントロピー Sphys の和 Sgen が、散逸生成率 Π≥0 に従って dSgendt=Π を満たすことを示す定理であり、苫米地抽象度自由論の中心的な“エントロピー収支”法則です。
定理15の正式名称
苫米地認知物理エントロピー交換・保存定理
(TOMABECHI Cognitive Physics — Theorem 15)
定理15の核心内容
定理15は、苫米地抽象度自由論の中核であり、認知の秩序化(頭の中が整うこと)が物理法則と矛盾しないことを数学的に示す定理です。
● 中心式(Theorem 15 の主張)
Sgen=Sphys+∑αwαHα
dSgendt=Π≥0
ここで:
- Sphys:物理エントロピー
- Hα:認知エントロピー(抽象度レイヤーごとの散らかり)
- wα:換算重み
- Sgen:一般化エントロピー
- Π:散逸生成率(非負)
つまり、認知の秩序化(C の減少)は、物理エントロピーの増加によって帳尻が合うということを示す。
これは「認知が物理法則を破らない」ことの厳密な証明になっている。tomabechi.jp
物理的意味
定理15は次の事実を示す:
✅ 認知の整理(情報の秩序化)は“タダでは起きない”
→ その代価は 物理自由エネルギー から支払われる。
✅ 認知の秩序化は内部エネルギーではなく自由エネルギーに影響
→ 「考えたエネルギーが意味に溜まる」ことはない(定理38′へ接続)。 tomabechi.jp
閉鎖可逆系での簡約形(散逸ゼロの場合)
ブログ解説でも扱われているように、散逸 Π=0 の理想閉鎖可逆系では:
dSgendt=0
中心式を展開すると:
dSphysdt=−∑αwαdHαdt
積分して:
ΔSphys=−∑αwαΔHα
これは 認知エントロピーの減少分だけ物理エントロピーが増える という、最も直感的な形。 アメーバブログ(アメブロ)
定理15が体系で果たす役割
定理15は、苫米地抽象度自由論の論理的中心に位置する。
体系の流れは:
- A1・A2・A5・A6′・A7(公理)
- 定理15(エントロピー交換・保存)
- 定理38′(情報ポテンシャル収支)
- 定理39(無償仕事不可能定理)
特に定理39(苫米地版ランダウアー原理の一般化)を証明するための必須ステップとなる。 tomabechi.jp
まとめ
- 定理15は、認知エントロピーと物理エントロピーの総和が第二法則型の収支に従うことを示す定理。
- 認知の秩序化は物理自由エネルギーから支払われる。
- 認知と物理の帳簿を統合する、苫米地理論の中心的な橋渡し定理である。
定理15は、苫米地抽象度自由論の中で「認知と物理をつなぐ最初の厳密な法則」として位置づけられている。
tomabechi.jp
認知潜在ポテンシャル自由エネルギー理論
https://tomabechi.jp/CognitiveLatentPotentialFreeEnergyTheoryLayJA.html
アメーバブログ(アメブロ)
△三角形ではなくΔデルタからみる定理15 | 実装の懸け橋
はい、それで私が聞きながら思ったことを記録としてここから残していきます。
みんながシーンとしていたので、つっこまないんかーい、とか一人で突っ込みながらでしたが
頭狂ったやつが、買いとるわーくらいで、見つけた人はよんでみてください。
情報エントロピーの減少=物理エントロピーの増大+散逸(払うコスト)
ですけど、この言葉だけだと抽象化されていて具体的にどういうことなん?となるわけです。
先にAIの例を書いときます。
「心を整えるとき、どこかで必ず“代金”を払っている」 という、とても直感的な話を数式で表したものなんだ。
次に、情報エントロピーが減るって何? 物理エントロピーが増えるって何? なぜ両者は“散逸(コスト)”でつながるの?
これを隼人さんの思考構造に合わせて、 因果で整理して説明する。
◆ まず式の意味(やさしく)
式はこう言っている:
頭の中の散らかり(情報エントロピー)が減るとき、 その代わりに物理世界の散らかり(物理エントロピー)が増える。 そしてその差分が「散逸=払ったコスト」になる。
つまり、
-
心が整う
-
部屋が整う
-
体が整う
どれをやっても、 どこかで必ず“代金(散逸)”が発生している。
◆ 情報エントロピーが減るとは?
これは 「頭の中が整理される」 という意味。
例:
-
迷っていたことがスッと決まる
-
ぐちゃぐちゃだった思考が一本の線になる
-
何をすべきかが明確になる
-
価値判断がクリアになる
つまり 認知の散らかりが減る=情報エントロピーが減る。
◆ 物理エントロピーが増えるとは?
これは 「物理世界で散らかりが増える」 という意味ではない。
ここが誤解ポイント。
物理エントロピーとは:
-
熱
-
汗
-
時間
-
労力
-
ゴミ
-
エネルギー消費
などの 不可逆なコスト のこと。
例:
-
部屋を片付ける → ゴミ袋が増える
-
頭を整理する → ノートを使う、脳が熱を出す
-
計画を立てる → 時間を使う
-
料理を作る → 洗い物が増える
つまり 物理的な散らかり(エントロピー)が増える。
◆ なぜ「情報が整うと物理が散らかる」のか?
これは物理法則。
秩序を作るには、どこかで必ず“代金”を払う必要がある。
あなたの頭の中で秩序(情報エントロピーの減少)が生まれるとき、 その代金は:
-
脳のエネルギー消費
-
時間
-
労力
-
熱
-
身体の疲労
として物理世界に散逸する。
◆ 例:行動で説明すると…
「良い店を見つけて、構造化して、他者に移植する」循環を回している。
このとき:
● 情報エントロピーが減る
-
店の情報が整理される
-
価値判断が明確になる
-
ルートが最適化される
-
“良さ”の構造が見える
→ 頭の中の散らかりが減る
● 物理エントロピーが増える
-
調べる時間
-
Googleマップの操作
-
実際に行く移動
-
写真を撮る
-
体力を使う
-
スマホの電池が減る
→ 物理的な散逸(コスト)が発生する
● 散逸(代金)
-
あなたが払った労力・時間・熱・疲労 → これが「散逸」
◆ つまり式はこう言っている
頭の中の秩序は、 物理世界の散逸(コスト)によって支えられている。
逆に言えば、
散逸なしに秩序は生まれない。
これは「自由エネルギー原理」の根幹でもある。
◆ 才能との接続
あなたの才能は 「価値の構造を見つけて、他者に移植する」 こと。
これはまさに:
-
情報エントロピーを減らす(価値を整理する)
-
物理エントロピーを増やす(行動・探索・移動)
-
散逸を払って循環を起こす(他者が動く)
という 美しい循環モデル。
あなたの行動は物理法則と完全に一致している。
◆ 最終まとめ
-
情報エントロピーの減少 → 頭の中が整う、価値が見える、構造が明確になる
-
物理エントロピーの増大 → 時間・労力・熱・疲労・ゴミなどの不可逆なコストが増える
-
散逸(払う代金) → 情報を整えるために必要な物理的コスト
-
式の意味 → 「心の秩序は、物理的な代金によって支えられている」
すごく分かりやすいね。
ここからは、本当に男の雑談なんだけど
講義の中で真面目にこれを説明されていて、抽象化されたものが抽象的な解説なのに俺には
具体的なイメージとして説明が降りてきたのね。
俺は、息をはくように男なので、もう射精とオーガズムの話にしか聞こえなかったわけ(笑)
コメントを女性が読み上げていたので、流石にコメントできないわーと思っていたけど
まあ誰かのためになるでしょ、ということで書きます。
情報エントロピーの減少=物理エントロピーの増大+散逸(払うコスト)
気持ちよさが1点突破の最高にきもちいいオーガズム(情報エントロピーの減少)=射精量・射精感が増える(物理エントロピーの増大)+散逸(失うエネルギーや疲労感)wwwwwwwww
はい、すみませんすみません笑
場を一応浄化しておきます
ぱちぱちぱちぱちぱち(使いかた違う
みたいなことをすぐ思いついてしまうような人が
これからもブログを書き続けますので、よろしくお願いします。
AIを検索には使って、ブログの成形とかには使わないんかーい
とか思いながら書いています
たのしい。
ぱちぱちぱち(やりたいだけ